okinawaは日本国です 信じる者は救われる(^o^)丿 

尖閣諸島周辺 中国の領海侵犯抗議せず






八重山日報に11日付けで載っていた記事ですが、
前から、ずっとそうなんですが、
翁長県知事は、中国にとって都合の悪いことは一切言わない知事なんです。
一緒に行った河野洋平氏も
日本の国を中国化しようとしているとしか思えません

最近では、常に、日本共産党と手を組んでいます。
自民党とは思えません。
まるで日本共産党です。

道路の横のフェンスには
でかでかと翁長県知事と日本共産党が
ニコニコしながら握手している横断幕が
張られています。

沖縄の離島は中国からの脅威を
肌身でひしひしと感じているのに
翁長県知事は呑気に中国訪問しています。

頭がお花畑か中国共産党の手下に成り下がってしまったのか
沖縄県民のことを本当に考えているとは思えません。
県知事としてこの姿勢はどうなんでしょう??

他の政党のポスターや横断幕があったら
全部切り裂かれたり、取り外されたり、
スプレーでいたずらされたりします。
しかし、翁長県知事と日本共産党のモノだけは
無傷です。
不思議なこともあるものですよねー


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安倍首相の左傾化が止まらない

桜田発言
「慰安婦はビジネスだった」撤回
安倍首相の左傾化が止まらない



慰安婦問題について、自民党の桜田義孝・元文部科学副大臣が、14日に開かれた会合で、「職業としての娼婦、ビジネスだった。これを何か犠牲者のような宣伝工作に惑わされ過ぎている」と発言した。

菅義偉官房長官は同日、「(同問題に対する)政府や党の考え方は決まっている。自民党の国会議員であれば、そうしたことを踏まえて発言してほしい」と苦言。与野党から批判の声が相次いだため、桜田氏は同日中に発言を撤回した。

政府は、昨年末の日韓外相会談で、慰安婦問題の「日本軍の関与」を認める「日韓合意」を結んでいるだけに、火消しに躍起になっている。


◎桜田氏の発言は間違いではない
今回の発言は、言い方の問題はあるものの、間違いであるとは言い切れない。女性を慰安婦として働かせたのは、業者であり、ビジネス関係にあったことは事実だ。当時は、慰安婦を募集する新聞広告も多数存在している。しかし、生活苦などで意に反して働かされた女性もいたことは事実で、桜田氏は、そうした女性に対する配慮を欠いていた。

一連の騒動は、日韓合意に端を発する。この合意は、保守層からの批判を招いたが、「日本軍が慰安婦を管理したのは事実だから、合意は仕方がない」と評価する向きもある。だが海外では、その関与が「慰安婦は性奴隷」「慰安所はレイプセンター」などと認識されているため、外交的な失敗と言える。すぐに日本政府は、日韓合意を撤回すべきだろう。


◎河野・村山両氏も日韓合意を評価
逆に、日韓合意を称賛しているのは、慰安婦問題などで安倍政権を批判してきた人たちだ。以下、その一部を紹介する。

・河野洋平元衆院議長は、「昨年の暮れに突然、合意ができて大変喜んでいる」(14日のBSフジの番組)
・村山富市元首相は、「一応の解決のメドが付き、よかった。安倍さんもよく決断した」(昨年12月28日の記者会見)
・共産党の志位和夫委員長は、「問題解決に向けての前進と評価できる」(12月28日に発表した談話)
・公明党の山口那津男代表は、「非常に良い結果だ。これを機に、日韓関係が発展、深化へと向かうのは間違いない」(12月28日の記者質問)

いずれも、反日的な歴史認識に立つ人物が、日韓合意を評価している。安倍政権の歴史認識は、結果的に、こうした左翼的な陣営と同じだと言わざるを得ない。

日韓合意は、「安倍政権は今後、自虐史観を払拭しない」と国内外に宣言したに等しい判断だ。後世の人々からは、安倍首相は、「謝罪外交で悪名高い村山元首相と同じ過ちを繰り返した」と、記憶されるだろう。
(山本慧)

リバティwebより
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10766




【関連記事】
2015年1月10日付本欄 中国のずさんな「南京」申請が判明 2015年は歴史戦で大敗
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10747

2015年1月4日付本欄 米スミソニアン博物館 南京大虐殺「ねつ造写真」展示 日本政府は抗議して撤去させるべき
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10725

2015年12月29日付本欄 歴史を20年後退させた慰安婦問題の日韓合意 安倍首相は真実の前に謙虚であれ
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10703





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琉球新報、沖縄タイムスは話をすり替えている‼

琉球新報社と沖縄タイムス社の編集長は
記者クラブで会見しましたが、
話のすり替えをしています。


【沖縄県民を愚弄している】
【県民に支持されている】
【支持されているから、
今まで存続できている】

などと反論していました。


本当にそうでしょうか?
支持しているから?
ぜーんぜん支持した覚えはありません。
選択肢がないから仕方なく
左翼新聞をとってるんです。
ほとんどの人がそうだと思います。

他に、真実をしっかり報道する
中立の新聞があれば、
即!そっちに切り替えます。

報道しない自由を振りかざして
偏向報道する新聞が
琉球新報と沖縄タイムスです。

偏向報道新聞!
琉球新報
沖縄タイムス


こんな新聞は新聞とは言えません。
報道するものは中立でなくてはいけません。
片寄った報道する新聞は
県民を扇動している洗脳新聞、

琉球新報
沖縄タイムス

百田さんの言うように
潰れてほしいです。
強く、強く思います。

不買運動した方がいいんじゃない?


八重山日報が中立的な報道しているので、是非、沖縄本島で毎朝読めるように
してほしいと願ってましたが、八重山日報も最近、
なぜか左翼新聞よりになってきてると言ってる人がいました。
沖縄本島に来るとみんなおかしくなるんでしょうかね?

でも、編集長の記事を見るとそんなこと微塵も感じさせません。

八重山日報編集長が語る 
真実を伝える国境の島のメディアと
沖縄の反日マスコミ

     
記事が読めます クリック



信念を貫き通して
どんなことがあっても中立の
報道をしてほしいと願ってます。



八重山日報ばんざーい🙌

イダの浜 / Idanohama beach
イダの浜 / Idanohama beach / Kentaro Ohno


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沖縄を守る覚悟はだれにも負けない!!

沖縄を守る覚悟は誰にも負けない!


[HRPニュースファイル1379]



◆沖縄県辺野古へ

5月16日~18日まで沖縄に行ってきました。

米軍の移転反対派は、名護市辺野古にある米軍基地キャンプシュワブの正門前を占拠して居座り続けています。

初日の16日は、その反対派に抗議するため辺野古に住んでいる青年の皆さんが中心になってデモをするというので私も合流し参加しました。

マスコミが流す報道を聞いていると沖縄県民の住民の皆さんのすべてが米軍反対だと言う印象を受けますが、実際には違います。それは地元の青年の方と話してみても分かります。

辺野古の住民の皆さんは、米軍の辺野古移設は賛成と言うと、反対派から執拗な嫌がらせを受けるので、移設賛成と言えない空気があります。つまり言論が封殺されているのです。



◆基地反対派の中に入ってみる

実はデモに合流する前に時間があったので、米軍基地反対派の中に入ってみました。

中に入って分かったことは、沖縄県民の方が一部いることはいますが、沖縄県外から動員されてきた労働組合員が多いと言うことです。

実際にテントから少しは離れたところで労働組合員がバスに乗り込み帰るところを目撃しました。バスの表示は某鉄道会社の名前でした。



◆琉球独立学会シンポジウム

デモが終わると、場所を変え沖縄の大学で行われた「琉球独立学会」結成2周年の講演シンポジウムに参加しました。正式には「琉球民族独立総合研究学会」といい、日本から沖縄を独立させるために活動をしている団体です。

以前のニュースファイルでも書いたように、沖縄は日本であり同じ民族です。これは間違いがありません。

だから私はかつて先人たちが沖縄を守ろうとしてきたと同じように、同じ同胞である沖縄を守りたいという強い思いがあります。

今回参加して分かったことがあります。主催者や参加者は、純粋に沖縄を日本から独立させることが沖縄のためになると信じていることです。

「米軍基地があるから沖縄がまた戦争に巻き込まれてしまう」「沖縄を非武装中立にすれば戦争に巻き込まれない」「中国は沖縄を取りにこない」と信じています。

要するに問われているのは、琉球独立学会の考えを進めたら沖縄県民を幸福にするのか、それとも幸福実現党が考えていることを進めたら沖縄県民を幸福にできるのか、競争しているのだと思いました。

琉球独立学会は、「沖縄の世界観しか持っておらず国際情勢の視野が狭い」ので真実が見えていません。米軍を追い出しても中国を甘く見れば沖縄は簡単に飲み込まれてしまい、県民を不幸にしてしまいます。

今後、どこかで琉球独立学会とは議論をする機会があるでしょう。

沖縄を中国に差し出したい確信犯は別にして、彼らも同じく沖縄を愛しています。問題は「国際情勢の認識が狭い」ということです。この部分が分かれば変わる可能性はあります。



◆5.17沖縄県民大会【沖縄最前線!】
翌日17日は、幸福実現党・矢内筆勝総務会長(兼)出版局長と合流し、沖縄セルラースタジアムで開催された「米軍の辺野古への移設計画阻止を訴える県民大会」の開場前で地元の有志の皆さんと、中国の脅威を訴えるチラシを配布しました。

矢内局長ブログより「オール左翼」の5.17沖縄県民大会【沖縄最前線!】

矢内局長ブログ【オール沖縄】

チラシは驚くほどの受け取り率でしたが、時には「なんで幸福実現党がここでチラシを配ってんだ!」「幸福実現党は米軍賛成だろ!」と怒りチラシを破り捨てたり、丸めて捨てたりされました。

そうした方には迷いなく私の執拗な追っかけが始まります。「反対の意見も聞いてみるのも勉強になりますよ。」

2枚目のチラシが目の前に差し出されると、中には根負けして受け取っていく人もいます。

3日目の18日は、朝6時半出発、普天間基地前で「米軍出て行け!」とヘイトスピーチを行う人たちに対して「ハートクリーン運動」を行いました。

「ハートクリーン運動」とは、左派の「口汚い言葉」を浄化するように米軍の皆さんへの感謝の言葉を伝える運動です。

その際に車を基地近くの駐車場に止めたのですが、管理人さんは、最初はヘイトスピーチがうるさくやめるように促したそうです。それでもやめないので、そのうち注意をあきらめたそうです。

5.17沖縄県民大会では、「屈しない」のゼッケンや、プラカードをたくさん見ました。つまりどんなことがあっても「屈しない」、それが彼らの合言葉です。

本当は保守こそが、この「屈しない」という言葉を取り返す必要があります。それが出来ていないから沖縄は、今の状況に追い込まれているのです。



◆辺野古での街宣

その後、矢内局長ら有志と辺野古へ。辺野古を占拠する反対派の前で街宣を決行するためです。



ゲート前での幸福実現党街宣【矢内筆勝】


この後、那覇に戻り、地元に住む方々との懇談の時間を持ちました。これが3日間の主な活動です。

この3日間で感じたことは、今回は対反対派でしたが、最終的に本当に私たちが相対するべきは、「5.17沖縄県民大会」の左翼や「辺野古に居座る左翼」ではなく、「一般の沖縄県民のみなさん」であることです。

つまり沖縄県民の皆さんに真実を伝えることです。そして共に沖縄を真に守る活動を起こさなければなりません。これが私たち幸福実現党の使命です。
--------

http://hrp-newsfile.jp/2015/2235/

文/幸福実現党・政務調査会 佐々木勝浩

◎幸福実現党公式サイト http://hr-party.jp/


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中国指導のAIIB

◆日本の援助がアジアを真の発展に導く
中国主導のAIIBの概要が明らかに



シンガポールで開かれたアジアインフラ投資銀行(AIIB)の第5回首席交渉官会合において、創設メンバーの57カ国が設立協定案に合意し、以下の概要が明らかになった。

・資本金の額を、予定されていた500億ドル(約6兆円)から、倍の1000億ドル(約12兆円)に増やす方向。

・中国の出資比率は、26~29%で調整 (当初は約50%だったが、影響力が大きくなりすぎると懸念する他国に譲歩し、3割に落ち着いた)。

・重要な投資案件については「議決権の75%以上の賛成が必要」という条項を設けることを検討するため、中国が実質的な「拒否権」を持つことで合意した。

・理事には中国の金立群(ジン・リーチュン)元財政次官が就任する見込み。ただし、理事は本部の北京に常駐しないことで一致したため、融資案件を十分に検討できなくなる恐れがある。

予想通り、中国が最大のAIIBの出資国として大きな権限を握ることが確認された。また、AIIBは投資の審査基準が不透明であるため、不正や乱開発、中国海軍の寄港地への援助などに使われる恐れがあることは日米などから指摘されている。

加えて、中国の過去の開発を振り返ると、新しい道路やダム建設などによって強制退去させられた近隣の人々の抗議をはねのけ、住民の権利や環境問題を無視することもしてきた。中国の開発スタイルでは、多くのアジアの発展途上国の国民と衝突を起こす可能性が高い。


◎現地の人を育てながら支援を行う日本の政府開発援助

一方、折しも日本では、安倍首相が公的資金によるアジア向けインフラ投資を約1100億ドル(約13兆3000億円)に拡大することを発表した。AIIBの設立を目指す中国に対抗する狙いがあると見られる。首相は演説で「日本の技術を単に持ち込むのではなく、人を育て、しっかりとその地に根付かせる。これが、日本のやり方です」と発言した。

この発言を裏付ける1つのエピソードがある。

2005年に麻生太郎氏が外務大臣としてインドを訪問し、日本の政府開発援助(ODA)で建設された地下鉄を視察した。地下鉄の駅で、日本とインドの国旗とともに「日本の援助で作られた」ことが分かる表示を発見した麻生氏が、地下鉄公団の総裁に御礼を述べた。すると地下鉄公団の総裁は逆に次のように述べ、改めて日本に感謝したという。

「我々がこのプロジェクトを通じて日本から得たものは、資金援助や技術援助だけではない。最大の贈り物は、日本人の働くことについての価値観や労働の美徳であり、日本の文化そのものだ」
日本から派遣された技術者は、始業時間や納期の厳守を徹底して現地の技術者に教え、予定より早くプロジェクトを完成させた。また、ストップウォッチを持った日本人技術者が地下鉄を時間通りに運行する訓練を徹底した結果、数時間遅れも日常茶飯事のインドの公共交通機関の中で、地下鉄だけが現在も数分の誤差で運行されているという(麻生太郎著『とてつもない日本』新潮社刊より)。

急速に中国資本が投下されているアフリカなどでは、中国依存を高めている国も多い。自立を促すのではなく依存を高めるような支援が続けば、その国は、中国の言いなりにならざるをえない属国となりかねない。それに対して、日本の開発援助には、現地の人を育て、真の意味でその国の未来に貢献しようとする精神性がある。日本こそ、アジアの途上国の豊かな未来を創るインフラ整備を進めることができるのではないか。(真)

リバティwebより


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