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UFOマターに取り組む

UFOマターに取り組む、勇気ある研究者たち


《本記事のポイント》
・カナダ名門大学がUFOの歴史などについての学習コースを開設
・米アリゾナ州では世界UFO会議が開催される
・異端視に負けず謎を解明しようとする学者魂に敬意を払いたい


世界の学者や研究者の中にも少数派ながらUFOマターに取り組む人たちがいて、たびたび地域のメディアで話題となる。

カナダの地方紙モントリオール・ガゼット紙は1月14日、地元の世界的名門校マギル大学で心理学専門の元教授ドン・ドンデリ氏が、生涯学習コースとして「UFOs:歴史と現実」を同大学で教えていると伝えた。

ドンデリ氏は同紙のインタビューに対し、10歳のころからUFOに関心を持ち、様々な記事や本を読んできたといい、他の惑星の知的生命体が地球に飛来していることを100%確信していると答えている。

ドンデリ氏の講座では米政府がUFO事情を隠し続ける理由などがテーマとなっている。ドンデリ氏は、「地球は高度な技術を持つ他の惑星の宇宙人から監視されているものの、地球人の側は何をされるか分からないという、極めて差し迫った状況」であるという。

ドンデリ氏はUFO懐疑論については寛容な態度であるとしつつ、自身の著書『UFOs, ETs and alien abductions:A scientist looks at the evidence』では、「科学者らしく証拠を重視している」としている。

2月5日の英エクスプレス紙の記事では、イギリスの研究者エロル・ファルーク博士が、1971年にアメリカのカンザス州で起きた「デルフォスUFO事件」を40年研究していることが紹介されている。ファルーク氏は自身の著書で、目撃されたUFOは、知的生命体の活動によるものというのが、唯一可能な説明であると結論付けている。

「デルフォスUFO事件」とは、1971年11月2日、米カンザス州で親子3人がUFOの着陸を目撃した事件。UFOが飛び立った跡に、輪っか状で水をはじく、結晶のような光る物質が残っており、博士はリングの内側の土壌成分を化学的に調査してきた。研究論文をあらゆる科学ジャーナルに送るも、すべて「不適切なマター」として掲載拒否され、結局は自費出版することになった。この土壌成分の化合物は未だ解明できていない。

ノルウェーのエーストフォール単科大学でコンピュータ-科学を専門とするアーリン・ストランド准教授は、ヘスダーレンという村で80年代から続く、謎の発光現象を研究している。学生たちと1週間のフィールドワークを行うなど観測を続けており、イタリア、フランス、ギリシャの研究者も協力している。

発光現象はまだ未解決で、自然現象から地球外知的生命体の可能性も視野に入れて大学で研究を続けており、15、16日に米アリゾナ州で開催される世界UFO会議にて成果を発表する。

UFOマターは、"主流"科学からは異端視されるが、完全に反証されてはいないことも事実だ。大きな発見であるほど、主流になる前の時代には誰も見向きもしなかったことが多いし、迫害を受けるなど反発も大きいのは歴史の常である。嘲笑をものともせず謎を解明したいという、純粋で勇気ある学者魂にこそ敬意を払いたいものだ。(純)



リバティwebより


【関連記事】
2014年11月10日付本欄 カナダの大学シンポジウムで"宇宙人はいるか?"対決 どっちを信じる?
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8709

2013年7月29日付本欄 主流科学者たちが米国「UFOシンポ」で講演 「科学とは偏見を排除して問うもの」
http://the-liberty.com/article.php?item_id=6421


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20170217151004794.jpg
スマホでスカイツリーを撮影したところUFOらしきものが写っていた。
撮影時、肉眼では見えなかったとのこと。

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年末年始に全国からUFO目撃情報

年末年始に全国から
UFO目撃情報
宇宙からのメッセージ!?

写真(1)2016年12月23日、幸福の科学の千葉正心館付近で撮影されたUFOらしきものの画像。右は拡大画像。

《本記事のポイント》
・年末年始のUFO目撃情報が続々と編集部に寄せられた

年末年始にかけ、全国各地でUFOの目撃が相次いだようだ。編集部に届いたUFO画像の一部をご紹介する。

※画像はリバティWebにてご覧ください。

◎千葉で不思議な形のUFO出現!?

写真(1)2016年12月23日、幸福の科学の千葉正心館付近で撮影されたUFOらしきものの画像。右は拡大画像。

一つ目は、千葉で撮影されたUFO画像(写真(1))だ。幸福の科学が運営する高等宗教研究機関ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ(HSU)の女子学生が、昨年12月23日の16:30頃、夕日を撮影したところ、UFOらしきものが写っていたという。

目では確認できなかったそうだが、写真を4枚撮り、その全てにUFOらしきものが写っていたという。拡大して見ると、いびつな形をしていることが分かり、強い光源を撮影した時に白い光が写るレンズフレアではなさそうだ。

彼女は、過去にもHSUでUFOを目撃していた。昨年4月、HSUのピラミッド型礼拝堂で夜の祈りを行った後の19:30頃、30~40人の学生とともに、夜空に動くUFOらしきものを目撃。「UFOだ!」と大騒ぎになったという。


◎静岡にもUFOが出現!?

写真(2)2017年1月2日、新幹線から撮影したUFOらしきものの写真。

二つ目は、静岡で撮影されたUFOらしきものの画像だ
写真(2)2017年1月2日、新幹線から撮影したUFOらしきものの写真
(写真(2))。今年1月2日、40代女性が新幹線で名古屋から東京に向かっている途中の富士市辺りで、窓外にUFOらしきものを目撃し、撮影した(左)。

形も飛行機とは違うように見えたという。「しばらく見ていると、突如黒い穴のようなものが現れたため、これはUFOでは?と思った」そうだ(右)。


◎初日の出を見に来たUFO?

写真(3)2017年元旦、神奈川県中郡で撮影されたUFOらしきものの画像。
写真(3)2017年元旦、神奈川県中郡で撮影されたUFOらしきものの画像。

写真(4)2017年元旦、箱根の駒ヶ岳で撮影されたUFOらしきものの画像。
写真(4)2017年元旦、箱根の駒ヶ岳で撮影されたUFOらしきものの画像

三つ目は、初日の出の際、撮影された画像だ。

写真(3)は、神奈川県中郡に住む50代女性が2017年の元旦、地元で初日の出を撮影したもの。写真(4)は、神奈川県に住む50代の母と20代の娘の2人が2017年の元旦、箱根の駒ヶ岳に登り、初日の出を撮影したものだ。

ただ、両者とも目視はしておらず、レンズフレアの可能性もある。


◎過去にもUFOを目撃していた

残念ながら写真はないが、写真(3)を撮影した女性は、以前にも神奈川でUFOらしきものを目撃していた。夜中に帰宅途中、まぶしい光が動いている様子を目撃。しかもその光は2つに分かれたように見えたという。

また、写真(4)を撮影した2人も、2人が一緒にいる時、これまでに2回ほどUFOを見たという。1回目は昨年3月頃、神奈川の自宅付近で車を運転している時、UFOらしきものが右から左にまっすぐ飛び、正面でぴかっと光り、再び左から右に飛んでいった。この動きから、飛行機ではないと思ったという。

2回目は、昨年5月頃、神奈川の鎌倉山で、江の島の方向に、ジグザグと飛ぶUFOらしきものを目撃した。実は、幸福の科学の大川隆法総裁も2015年10月下旬、江の島上空にUFOを目撃している(『大川隆法の「鎌倉でのUFO招来体験」』所収)。

年末年始にUFO目撃情報が多く寄せられたことには、宇宙人からの何らかのメッセージが込められているのだろうか。


リバティwebより



【関連書籍】
幸福の科学出版 『大川隆法の「鎌倉でのUFO招来体験」』 大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1569

【関連記事】
2016年12月29日付本欄 昼下がりの東京・広尾にUFOが出現
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12408

2016年12月11日付本欄 大川隆法・幸福の科学総裁の大講演会でUFOが出現!
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12310


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東京・広尾にUFO出現

昼下がりの東京・広尾に
UFOが出現


今月25日の12時過ぎ、東京都内の広尾にUFOが出現した。目撃者によれば、最初は5~6機のUFOが現れていたが、出たり消えたりしながら次第に2機になったという。2機は伸びたり縮んだりと形を変えたり、分裂するなどしていたという。
昼間に現れたUFO
昼間に現れたUFO

 (1)最初は点のように見えていたUFO。
(1)最初は点のように見えていたUFO。

 (2)横長に形を変えた状態。
 (2)横長に形を変えた状態。

 (3)変化を続ける様子。
(3)変化を続ける様子。

 (4)再び丸く変形した様子。
(4)再び丸く変形した様子。

白昼堂々と現れているということを考えても、飛行機や惑星、恒星と見間違えたとは考えにくい。

「UFO」など超常現象に対しては、一律に懐疑的な態度を取りやすい日本だが、実際に上空では、こうした現象が起きているのが現実である。素直に目を開くべき時が来ているのかもしれない。

リバティwebより



【関連書籍】
幸福の科学出版 『ザ・コンタクト すでに始まっている「宇宙時代」の新常識』 大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1531

【関連記事】
2016年12月11日付本欄 大川隆法・幸福の科学総裁の大講演会でUFOが出現!
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12310




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UFO   「もし、知っていても・・・・・・・・・言わない」

ドイツも持っていた、
UFO文書の数々



北米、南米、欧州などの多くの国が政府機関によるUFO調査ファイルを持っている。その中でドイツの存在は希薄だったが、このほど、ドイツの超常現象サイト「Grenzwissenschaft-aktuell」が入手したUFOファイルについてサイトで紹介している。

編集者のアンドレアス・ミュラー氏は、ドイツの連邦情報局(BND)に対し、西ドイツ(当時)のUFO関連ファイルの開示を請求。「UFO」と題された67ページに及ぶファイルを入手した。西ドイツ、東ドイツ、チェコスロバキアの国境上のUFOの目撃についての文書が収められたこのファイルは現在、ドイツ西部のコブレンツにあるドイツ連邦公文書館で閲覧できる。

冷戦時のUFOは、東ドイツやチェコスロバキアに駐屯するワルシャワ条約機構軍(ソ連側)のスパイ活動によるものと想定されていたという。実際に、目撃された飛行物体の大半はソ連の偵察機や偵察用気球に酷似していた。しかし、各国のUFOファイル同様、一部にはどうしても説明のつかない報告もあったようだ。

なかでも印象的なのは、1986年8月、西ドイツの最前線に位置していたフェールマン島で、上空50メートルぐらいのところにホバリングしていたUFOを、海岸・国境両警備隊が調査した事件だ。結果は分からずじまいだったという。

このように、紛争中の国境上で目撃される説明のつかないUFOは、インドのカシミールなどでも目撃されている。敵なのか、それとも"誰か"が観察しているのかわからず、対処に困っているようだ。

ドイツのUFO情報開示については、2008年、当時のヴォルフガング・ショイブレ内務大臣が、「ドイツではUFOの公式調査はしていない」と発言していた。しかし、その後UFO研究者が、連邦議会の科学部門がUFO研究をしていたと指摘し、議会に情報開示を請求して最高裁まで争った。その後、UFO情報の開示を命ずる判決が下り、ドイツのUFO研究者たちは大騒ぎした。2015年7月9日付デイリーメール紙ほか、多くの記事が伝えている。

また、ドイツの日刊紙「ビルド」は電子版で、現職の連邦情報局長官のゲハルト・シンドラー氏のインタビュー映像を公開。シンドラー氏が「我々はUFOについては何も知らない。もし、知っていても、ここでは言わない」と答えている動画を見ることができる。「もし、知っていても……言わない」というのがミソである。ドイツにも、まだまだUFO情報がいろいろありそうだ。(純)



リバティwebより

【関連記事】
2015年5月22日付本欄 今覚えておきたいUFOについて「公然」と語る世界の政府関係者【UFO後進国日本の目を覚まそう!】
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9677

2012年11月26日付本欄 中国側からインド国境に飛来するUFO問題 両国の外交当局が協議へ
http://the-liberty.com/article.php?item_id=5207


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_DSC5141
_DSC5141 / hiroki_skywalker



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UFOが出現!

大川隆法
・幸福の科学総裁の大講演会で
UFOが出現!


幸福の科学の二大祭典の一つ「エル・カンターレ祭」の大講演会「真理への道」が開催された7日、本会場となった千葉・幕張メッセ付近や都内で、大講演会に合わせたかのように、UFOらしきものが目撃された。

これは大講演会の当日、幕張で撮影された写真(写真(1))。
講演会UFO1

4~5機のUFOらしきものが17時頃、低めの雲の上を飛んでいる様子を数人が目撃したという。UFOらしきものが2つに分かれて別の方向に飛んでいく様子を見た人もいた。

同じく大講演会当日、幕張メッセ上空でもUFOらしきものが複数人に目撃された(写真(2))。
幕張メッセ講演会UFO1
目撃者の一人は、「UFOかどうかは分からないが、星よりも明るく感じた。動いていなかったので、UFOなら星を装っているのかもしれない」と語った。

目撃者が天体観測アプリで調べたところ、UFOらしきものが現れた方角に星はないはずだったという。また別の目撃者は、「形が少しずつ変わって、消えたように見えた」と話した。

また、大講演会の1週間前にも、都内の上空にUFOらしきものが現れ、動画が撮影された(動画(1))。かなり映像は粗いが、UFOらしきものは肉眼でも見えており、動いていたという。

https://youtu.be/aLeGeZcuPdQ
動画(1) 大講演会の1週間前に都内の上空に現れたUFOらしきものの動画。画面右上にかすかだが光っているものが見える。

https://youtu.be/y79i6i9dV1M
動画(2) 大講演会の1週間前に都内の上空に現れたUFOらしきものの動画。映像の乱れが収まった後、画面上に光っているものが見える。


2010年12月のエル・カンターレ祭など、大川総裁の大講演会の前後で、これまでもUFOが現れていた。大講演会を聴きに来ていたのかもしれない。


リバティwebより

【関連記事】
2016年12月8日付本欄 「世界レベルの革命が今まさに起きている」 大川隆法総裁 エル・カンターレ祭大講演会「真理への道」
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12300

2016年3月号 大川総裁の大講演会後にUFOの大群 - 実は日本にはUFOを受け入れる素地がある - The Liberty Opinion 6
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10812


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大川先生のご法話のときは
よくUFOが出現するようになりました
今回も出たようです。

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