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映画 【君のまなざし】公開日決定

映画「君のまなざし」公開日決定
予告編&ポスターも公開


新感覚スピリチュアル・ミステリー映画「君のまなざし」の公開日が、2017年5月20日に決まったことが今月16日、発表され、予告編とポスターも公開された。



予告編は、映画の公式ホームページから観ることができる(下記URL)。
http://kimimana-movie.jp/

君のまなざし

夏のあの日。思い返せばわかることだった。君のまなざしは、すべて知っていたのだと――。

そんな意味深なモノローグで始まり、主人公の大学生・健太(梅崎快人)と友人の朝飛(大川宏洋)、あかり(水月ゆうこ)がひと夏働くペンションの楽しげな様子が続くかと思いきや、どうしてバイトすることになったのかを尋ねる健太に、あかりが「門が開きかけてるから……」と答えるところでシーンは一変。

うなされ、気絶する健太、謎の洞窟……。そして、このペンションに隠された秘密を探るため、物語は一千年前に遡る。時は平安時代。激しい斬り合いや白塗りの公家、装束に身を包んだ羊禅(黒沢年雄)が登場し、現代と平安時代とを結ぶ深い因縁が示唆される。

さらには、許されない過ちを犯してしまった夏希(手塚理美)、ペンションのオーナー大介(黒田アーサー)の隠された過去が絡み合い、クライマックスへ……。

予告編の最後で映し出される「運命を変える、もうひとつの世界。」というフレーズは何を意味するのか。激しいシーンが目白押しの平安時代に何があったのか。そして、開きかけた「門」とは何なのか――。

まだまだ謎だらけだが、時空を超えた壮大なスピリチュアル・ミステリーに期待が高まる。

2017年5月20日(土)全国公開!

出演/梅崎快人、水月ゆうこ、大川宏洋、日向丈、長谷川奈央、春宮みずき、合香美希、手塚理美、黒沢年雄、黒田アーサー
製作総指揮・原案/大川隆法 監督/赤羽博 総合プロデューサー・脚本/大川宏洋 音楽/水澤有一 製作・企画/ニュースター・プロダクション 制作プロダクション/ジャンゴフィルム 配給/日活 配給協力/東京テアトル
(c)2017 NEW STAR PRODUCTION


リバティwebより



【関連ページ】
映画「君のまなざし」公式ホームページ
http://kimimana-movie.jp/

ニュースター・プロダクション公式ホームページ
https://newstarpro.co.jp/

【関連記事】
2017年1月11日付本欄 映画「君のまなざし」予告編第2弾公開 時代劇?人間ドラマ?
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12446

2017年4月号 俳優か、クリエーターか、伝道師か。 - 大川宏洋、劇団への挑戦
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12635



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映画「沈黙」に流れる歪んだ信仰観

映画「沈黙」に流れる歪んだ信仰観を問う
それでも「神は沈黙していない」


信仰

公開霊言「映画「沈黙」に見る「信仰と踏み絵」―スコセッシ監督守護霊とのスピリチュアル対話―」
2017年1月25日収録


映画「沈黙―サイレンス―」が公開されている。

原作は、江戸初期のキリシタン弾圧を描いた、遠藤周作の小説『沈黙』。キリスト教文学として海外でも評価の高い、遠藤氏の代表作だ。

小説では、残忍な処刑や拷問を受けて苦しむ信徒と、その様子を目の当たりにした宣教師の苦悩と葛藤が描かれる。神がいらっしゃるなら、なぜ信徒の苦しみを放置されるのか。祈りにお答えにならないのか。「神の沈黙」を信徒たちにどう説明したらよいのか――。

極限の苦悩に直面した時、今まで堅く信じていたものを手放さずにいられるか。遠藤周作は、小説という手段で、この重い命題を描いた。

映画は、この小説をかなりの精度で再現しており、目を背けたくなるような残忍なシーンも描かれる。命の危険があると分かっているのに信仰を手放さない姿に、「命を懸けても惜しくない信仰とは何なのか」という問いを抱かせ、信仰に誘う面がないとはいえない。だが、大多数の観客には、「信仰の道に入っても幸せになれない」という後味の悪さが残るのではないか。


◎スコセッシ監督の信仰観とは

映画公開2日後、大川隆法・幸福の科学総裁のもとに、本作でメガホンをとったマーティン・スコセッシ監督の守護霊が現れた。

スコセッシ氏の守護霊は、「信仰というのは基本的には妄信、狂信だってことです」「宗教をやる人たちが、天使とか悪魔だとか、神とか仏とか、いろいろいて、実際自分が分かりもしないもので利益誘導するのはよくないと思っています」と語り、宗教に否定的な見解を示した。

さらにその2日後の、1月25日、大川総裁はスコセッシ氏の守護霊を呼び、その宗教観、信仰観を聞いた。

映画「沈黙―サイレンス―」に込めたもっとも重要なメッセージを尋ねられたスコセッシ氏の守護霊は、「人間の命は、キリスト教を信じることより大事かどうかというテーマです」と述べた。さらに、「信仰を捨てることによって、幸福になれるということはいっぱい描いた」と語った。

映画を見た後の「信仰の道に入ることは恐ろしい」という印象は、この監督の宗教観、信仰観が根底に流れていることが大きく影響していると思われる。


◎この世に苦しみがある意味

確かに、信仰を持つだけではこの世で幸せになれないこともある。むしろ、信仰を持つことによって、この世の常識とぶつかり、苦しみを生むこともある。

それはなぜか。霊的真実を述べれば、私たちの本質は魂であり、あの世が本来の世界だからだ。あの世は平安に満ちた世界だが、この世は魂の修行場であるため、魂を鍛えるための試練も多く起きる。

信仰者には、そうした霊的な真実や神々の姿が見えなくなるこの世において、本当に真実を確信し続けられるかという「試し」がある。この試しによって、信仰は本物となっていく。

もし、自分の利害で信仰がぐらつくならば、それはあくまでもビジネス的な取引の域を出ず、本当に信じていないということになるわけだ。くしくもスコセッシ氏の守護霊は「(司祭たちは)自らのビジネス戦略的にやっているだけのことだ」などとつぶやいていたが、それは宗教者の信仰を理解できず、信仰観が未熟であるに過ぎない。


◎信仰者にとっての幸福とは


小説と映画を貫くテーマは、「神は人々の苦しみを見ても沈黙されているのか」ということだ。

スコセッシ氏の守護霊も、「二千年前に神の一人子が降りて、キリスト教を広げて、キリスト教国家のアメリカは、神を信じますっていうのが九十何%もいるというのに、なんでこんなに不幸や悲劇、犯罪ばかりがあるわけよ。神様責任ないのっていう感じよ」と主張していた。

だが、神々はさまざまな形で教えを説き、必要な時に必要な導きを人類に与えている。

愛する人との死別、重病、経済的苦境、人間関係の葛藤――。そうした人生の苦しみに立ち向かい、乗り越える強さを、信仰は与えてくれる。人生に絶望した人が心の平安という「幸福」を得て、希望を持って新たな人生を歩み始める「奇跡」を体験できるのは、信仰あってこそだ。

正しい信仰とそれに基づいた努力の果てには、医者が見離した病気が治ったり、人間関係が改善したり、経営が上向くといった奇跡が与えられることも多い。

もし、キリスト教をはじめ、世界宗教で信仰の対象となっている神々が、人々の悩みを放置し、祈りに対して何の答えも与えないような存在ならば、2000年の長きにわたって信仰を集めることはなく、また世界中に広がることもないだろう。

宗教弾圧や宗教戦争などの一時期を取り出すなら、「なぜ神がいるのにこのような理不尽なことがあるのか」と言いたくはなる。だが、弾圧の中でも信仰を貫いた人々の姿は、時代の光となり、世の中を変えた。現在、「信教の自由」が保障されているのも、そうした人々の犠牲があってのことだろう。


◎神は沈黙していない

幸福の科学では、人生の困難を乗り越えるための教えのみならず、世界中の宗教の融和を射程に入れた教えが説かれている。

歴史の中で、様々な時代に様々な地域で説かれた宗教には、その地域性や時代性による限界があり、それが宗教間の理解を妨げ、対立を生んでいる面がある。幸福の科学で説かれているのは、宗教間の理解を促し、なぜ様々な教えが説かれたのかという疑問に答えるものだ。

宗教対立による人々の争い、その悲しみを見て、神は黙っていない。何とか導こうとして、今まさに、新たな教えを説かれている。しかし、人々がその愛に気づくのは遅く、時代はいつも後からついてくる。



リバティwebより


この法話は、幸福の科学の全国の支部、精舎、拠点において、拝聴できます。
支部や精舎への問い合わせは、以下の連絡先まで。
・幸福の科学サービスセンター
Tel:03-5793-1727 : 火~金/10:00~20:00 土日/10:00~18:00
・同グループサイトの支部や精舎へのアクセス
http://map.happy-science.jp/まで。

【関連書籍】
幸福の科学出版 『伝道の法』 大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1777

【関連記事】
2017年1月15日付本欄 AERAが「神さま仏さまはどこにいる」特集 人間中心に宗教を考えていいのか
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12459

2016年12月25日付本欄 イスラム教とキリスト教の対立は解決できるか? 【大川隆法 2017年の鳥瞰図(7)】
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12394

2016年9月号 「神を信じられない人へのメッセージ 大川隆法 未来への羅針盤 ワールド・ティーチャー・メッセージ No.235」
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11683

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「人は、何のために生きるのか---」

映画「君のまなざし」
予告編第2弾公開
時代劇?人間ドラマ?


2017年5月公開の新感覚スピリチュアル・ミステリー映画「君のまなざし」の予告編第2弾が11日、公開された。

予告編は、映画の公式ホームページから観ることができる(下記URL)。

大学生たちの楽しい思い出になるはずだった、山のペンションでの夏休みのバイトが一転、人の生死に関わるような重大事件に発展していく様子が描かれている。予告編の最後には、時代劇を思わせるようなシーンや「人は、何のために生きるのか――」というメッセージも。

ますますストーリーは謎めいているが、人間にとって大切な何かを伝える作品のようだ。

2017年初夏ROADSHOW
梅崎快人、水月ゆうこ、大川宏洋、日向丈、長谷川奈央、春宮みずき、合香美希
手塚理美、黒沢年雄、黒田アーサー
製作総指揮・原案/大川隆法 監督/赤羽博 総合プロデューサー・脚本/大川宏洋 音楽/水澤有一 製作・企画/ニュースター・プロダクション 制作プロダクション/ジャンゴフィルム 配給/日活 配給協力/東京テアトル
(c)2017 NEW STAR PRODUCTION

【関連ページ】
映画「君のまなざし」公式ホームページ
http://kimimana-movie.jp/

ニュースター・プロダクション公式ホームページ
https://newstarpro.co.jp/

リバティwebより


【関連記事】
2016年12月8日付本欄 映画「君のまなざし」予告編公開 生と死をめぐる物語?
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12303

2016年11月30日付本欄 新感覚スピリチュアル・ミステリー 映画「君のまなざし」公開決定!
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12272

2017年2月号 Topics - 大川宏洋社長が映画「君のまなざし」の魅力を紹介
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12359

2016年12月号 神の美を求めて (1) - 神の美と「自由」
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12082

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今回の映画はスピリチュアル・ミステリー映画で
観ていて飽きないかもしれないですね!
過去世やあの世のことも出てくるのかな?
面白そう~
早く観たいですね((・´∀`・))

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2016年映画ランキング

年末年始映画ガイド
リバティ編集部が選ぶ
2016年映画ランキング



2016年に「ザ・リバティ」本誌の映画ページで紹介した作品を中心に、リバティ編集部の映画担当者が、おすすめ作品を「泣ける」「笑える」「勉強になる」に分けて勝手にランキングします。さらに、本誌で紹介しそびれた作品も含めて、改めてひとこと加えて映画をご紹介。お正月のDVDや劇場鑑賞の参考にどうぞ。(16年3月号~17年2月号掲載分より)


【泣ける】
・1位「青空エール」(9月号)
・2位「海賊とよばれた男」(1月号)
・3位「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」(1月号)

勝手にランキングなので、個人的な「泣け度合」で選びました。

1位は、高校生の部活と恋愛を描いた爽やかな青春モノで、元気が出ること間違いなし。2位は、「永遠の0」に続く、百田尚樹さん原作、岡田准一さん主演の作品で、出光興産の創業者をモデルにした壮大なストーリー。映画もいい作品ですが、実を言うと筆者は原作のほうが夢中になりました。3位は、ちょっと不思議な恋愛ファンタジー。描かれるのは切ない恋なのですが、人を愛することの美しさを再発見できる作品です。


【笑える】
・1位「高台家の人々」(7月号)
・2位「あやしい彼女」(5月号)
・3位「ズートピア」(5月号)

邦画が頑張っています。しかも、笑えるのにちょっと泣ける邦画も増えてきた気がします。

1位は、妄想女子が人の心を読めるテレパスに恋をしてしまったというラブコメディ。妄想をきちんと描いているところがおもしろいのですが、意外に最後は真面目ないい話です。2位は、毒舌のおばあちゃんが突然20歳に若返り、人生をやり直すというストーリー。これも最後はホロリとします。3位は、2016年の興行収入4位にもなったディズニー作品で、動物たちが暮らす世界を描いた3Dアニメ。筆者のお気に入りは、主人公が都会へ出るシーンと、ナマケモノが笑うシーン。


【勉強になる】

・1位「歌声にのった少年」(10月号)
・2位「ハドソン川の奇跡」(11月号)
・3位「祈りのちから」(8月号)

映画って、外国や、異なる文化圏、普通は体験できないことなどを、疑似的に体験させてくれるものでもあると思います。1位、2位は実話をもとにした作品。

1位は、紛争中のパレスチナ・ガザ地区を脱出し、中東の人気オーディション番組で優勝して歌手になった青年の物語。ガザの異常な日常に驚かされます。2位は、飛行機が鳥の衝突によってエンジン停止し、ハドソン川に不時着水した事件をもとに描いたドラマ。訓練の大切さや、判断がいかに運命を分けるかなどを痛感する作品です。3位は、キリスト教の宣伝映画とも言えるドラマですが、キリスト教の「祈り」について理解が深まります。


【ひとこと言いたい】
・「君の名は。」
・「奇蹟がくれた数式」(11月号)
・「天使に"アイム・ファイン"」(3月号、4月号の特集で紹介)

「君の名は。」は、アニメということもあって、完全に紹介候補から漏れていました。本誌でご紹介できなかったことを読者のみなさまにお詫びいたします。

ヒットの理由はいろいろあるか思いますが、やはり注目ポイントは、誰もが感じているけど言葉では説明できない「霊的な感覚」が描かれていたことではないでしょうか。例えば、「とても大切なこと(人)なのに思い出せない」「街でふとすれ違ったある人を、よく知っているような気がした」「手触りまで覚えているようなリアルな夢を見た」などなど。これって、人間が霊的な存在であるがゆえの感覚だと思います。唯物論的な日本の“常識"が揺らいでいるのを感じます。

「奇蹟がくれた数式」は、誌幅の関係で本誌にはあまり書けなかったのですが、とてもいい作品です。実在のインド人天才数学者ラマヌジャンの実話をもとにしています。あらすじはこう。

「イギリス人数学者のハーディのもとに、植民地のインドから1通の手紙が届く。差出人はインド人青年ラマヌジャン。手紙には、著名な数学者のハーディも驚くような新発見となる数式がいくつも書かれていた。ハーディはラマヌジャンをイギリスの大学に招き、共同研究を始めるが、ラマヌジャンの数式は、直感的な閃きで得られたもの。学術的に発表して認められるには、その数式が正しいことを論理的に証明する必要があった――」

無神論者のハーディと信仰深いラマヌジャンが衝突を繰り返しながら、数学とは何かという問いに答えてくれるようなストーリーです。科学と唯物論はイコールではない――ラマヌジャンの短い人生はそれを教えてくれているように感じます。

「天使に"アイム・ファイン"」は、当グループの作品なので手前味噌にはなりますが、おすすめさせてください。筆者は、本作の監督である園田映人さんにインタビューをしました。そのときの話で印象に残っていることがあります。

それは、本作が、現実とファンタジーが融合されていることについて聞いたときの園田監督の答え。「あのシーン(現実の中で突然ファンタジーが始まる場面のこと)は、現実の人の心の動きを丁寧に追ってきたのに、『なんであそこで踊るんだよ、冷めたわ』って言われてもおかしくないシーン。それはわかっていますが、天使の気持ちとこの世で悩みの中にある人間の気持ちにすごく差があるので、人間の気持ちが変わっていく瞬間、離れていた心が近寄っていく瞬間を描きたかった」と話していました。

もしかしたら今この瞬間にも、霊界では、驚くようなことが起こっているかもしれない。そしてそれは、数々の映画作品で、ファンタジーというかたちで表現されているのかもしれないと感じました。「天使に"アイム・ファイン"」は、天使の働きを身近に感じることができる、元気が出る作品です。


2017年も、素敵な映画との出会いをサポートします。どうぞよいお年をお迎えください。(大塚紘子)


リバティwebより


【関連書籍・DVD】
幸福の科学出版 『映画「君の名は。」メガヒットの秘密 新海誠監督のクリエイティブの源泉に迫る』 大川隆法著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1770

映画DVD 「天使に"アイム・ファイン"」
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1768

【関連記事】
2017年2月号 Topics - 大川宏洋社長が映画「君のまなざし」の魅力を紹介
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12359

2017年2月号 百田尚樹氏 / 岩田松雄氏 / 坂本光司氏 インタビュー - 部下を"酔わせる"魅力とは―上司の「色気」学 Part.2
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12355

2016年9月5日付本欄 映画「君の名は。」を観る前に知っておきたい霊的真実
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11889

2016年8月23日付本欄 ゴジラ襲来に自衛隊は出動できるか 映画で分かった、がんじがらめの自衛隊
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11806






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「君のまなざし」予告編公開 生と死をめぐる物語?

映画「君のまなざし」予告編公開
生と死をめぐる物語?

君のまなざし2

2017年初夏公開の新感覚スピリチュアル・ミステリー映画「君のまなざし」の予告編が8日、公開された。

予告編は、映画の公式ホームページを開くと観ることができる(下記URL)。
http://kimimana-movie.jp/

もちろん予告編なだけに、物語の内容はシークレットなままだが、謎めいた中にも、驚きの展開や生と死をかけた人間ドラマがあることを感じさせる。

公開は数カ月後だが、今から期待感が高まる。

2017年初夏ROADSHOW

梅崎快人、水月ゆうこ、大川宏洋、日向丈、長谷川奈央、春宮みずき、合香美希
手塚理美、黒沢年雄、黒田アーサー
製作総指揮・原案/大川隆法 監督/赤羽博 総合プロデューサー・脚本/大川宏洋 音楽/水澤有一 製作・企画/ニュースター・プロダクション 制作プロダクション/ジャンゴフィルム 配給/日活 配給協力/東京テアトル
(c)2017 NEW STAR PRODUCTION




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【関連ページ】
映画「君のまなざし」公式ホームページ
http://kimimana-movie.jp/

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https://newstarpro.co.jp/

【関連記事】
2016年11月30日付本欄 新感覚スピリチュアル・ミステリー 映画「君のまなざし」公開決定!
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12272

2016年11月30日付本欄 都内で『伝道の法』出版記念パーティー 評論家・日下公人氏も挨拶
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12275

2016年12月号 神の美を求めて (1) - 神の美と「自由」
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12082


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