okinawaは日本国です 信じる者は救われる(^o^)丿 

琉球新報に人民日報が論文

金城タツローブログより
幸福実現党 沖縄
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◆OKINAWA IS JAPAN
13/11/5 20:47


今年の5月9日、沖縄の新聞に、このような記事が出ました。

「『日本、沖縄領有権なし』尖閣絡め?人民日報が論文」

私は「いよいよ仕掛けてきたな」と正直思いました。

中国共産党機関紙である人民日報(5月8日付)が
「第2次大戦での日本の敗戦により『琉球の領有権』は日本になくなったとした上で
沖縄の『領有権』問題を議論するべきだと訴える論文を掲載した」
とあります。

記事の続きです。

「中国外務省の華春蛍副報道局長は(5月)8日の定例記者会見で報道を受けて
『琉球と沖縄の歴史は学界が長期にわたって関心を寄せている問題だ』と
指摘したが、政府としての見解は述べなかった。」

さて、「長期にわたって関心を寄せている問題」とはどういうことでしょうか。

県民は本当に沖縄の領有権について、長期にわたって関心を持ってきたでしょうか。

「かつては琉球王国であった。アメリカの施政権下におかれた時もある。
そして本土復帰して正式に日本の一部になった。」それは誰もが知っていることであって、
それをもって「長期にわたって関心を持ってきた」と言うのはどうでしょうか。

あるアンケートにおいても、「沖縄は独立するべきだ」と考えている県民は1%もいません。

それなのに、学界においては「長期にわたって関心を寄せている問題」
だとするその中国政府の返答。

中国政府は見解を述べていないのではなく、
このような形ではっきりと意思表示しているのです。

絶対に看過してはならない由々しき事態です。

5月15日は沖縄本土復帰記念日です。
この日に「琉球民族独立総合研究学会」発足の記者会見がありました。

設立メンバーは、龍谷大学の松島教授、沖縄国際大学准教授らです。

人民日報の記事が沖縄の本土復帰記念日の一週間前に掲載されたこと、
そして琉球の日本からの独立を目標とした組織が結成されたこと、
ここに何らかの関連性を感じるのは私だけではないでしょう。

「民族独立運動は言語から始まる」とある評論家が語っていますが、
来年9月に沖縄で「危機言語学会」が国内で初開催されます。

絶滅の危機にひんしている言語を研究し、
認知度の向上や活用・記録保存の支援を目的に活動する国際的な学術会議が
「危機言語学会」です。

その第18回大会が、来年9月17~20日に沖縄で開催されるというのは
どういうことなのでしょうか。

なんと、大会のテーマが「弥勒世果報(みるくゆがふ)創(つく)いるしまくとぅば
(豊かな社会を創るための言語)」(仮)、しかも沖縄大会は「しまくとぅばの日」
の9月18日を挟んで4日間開催することになっています。

「しまくとぅば」は民族の言語なんですか?日本の方言なんですか?

今この認識をしっかりと持っていないと、沖縄の独立が県民の知らない場で
議論されることになりかねません。

「琉球民族独立総合研究学会」の第1回学会大会・総会が10月26、27日沖縄大学で開催され、
そこにグアム政府脱植民地化委員会事務局長のエドワード・アルバレス氏が登壇されたそうです。

アメリカの準州(州に昇格する前段階)である立場から、共に共闘して
「宗主国日本に自治を奪われた琉球の独立運動を勝ち取りましょう」というメッセージを送りたかったのでしょうか。

殆どの県民は独立なんて考えていない、まるで不可解な活動だと言わざるを得ませんが、
国連の場で何らかの形で沖縄の側から「独立して国連加盟」の申請があれば、どうなるでしょうか。

私のこの仮定を荒唐無稽だと一笑に付す友人はたくさんいます。

多くの人は「日本政府が黙っていないし、国連そのものが日本の一部である
沖縄の独立・国連加盟を議決するはずがない」と言いますが、国連の潘基文国連事務総長は、
8月26日に「日本の歴史認識の姿勢について問題がある」と発言しました。

国連事務総長とは、完全に中立的立場に立って
国家間の利害調整をするべき立場の人でなければなりません。

「米軍基地の74%とオスプレイを押しつけられ、民族の言葉さえも失いつつある琉球」という、
捏造も含むあまりにも偏った訴えに対する日本政府の反論を、国連は果たして、
正しく受け止めることができるでしょうか。る琉球」という、捏造も含むあまりにも偏った訴えに対する
日本政府の反論を、国連は果たして、正しく受け止めることができるでしょうか。



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このままいったら
沖縄は中国に乗っ取られかねないでしょう
沖縄の次は日本本島です
水際で食い止めなくては日本は中国の自治区になる日も近いということになります

新疆ウィグル地区(東トルキスタン)
チベット
南沙諸島などなど・・・・・

世界中で中国の蛮行が知られ始めています
日本は早く手を打たなければ
あの映画【ファイナルジャッジメント】
【神秘の法】のようなことになるでしょう

沖縄のマスコミはすでに中国に乗っ取られているのと
同じになってるのかもしれません
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新聞に掲載された【尖閣占領のための六大戦略】


幸福実現党が沖縄タイムスに掲載した記事より


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ラサ厳戒 沖縄も・・・

2012年3月14日 沖縄タイムス

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【ラサ厳戒】



中国チベット暴動から4年ルポ

「武装警察巡回 声潜める住民」

〈ラサ共同〉

中国チベット自治区の区都ラサ市で2008年に大規模暴動が起きてから14日で4年。
当局は再発を警戒して市内の警備を再び強化、
チベット仏教寺院周辺では武装警察が巡回するなど緊張が続いていた。
自治区周辺地域で僧侶や住民の抗議焼身自殺が相次ぐ中、消火器を持ち歩く警官もいた。

 暴動後に一時封印された市中心部の仏教寺院ジョカンジ一帯はお土産品店などが並ぶ観光スポットだが、
12日午後には数十人の警官が動員され、
通行人に声をかけては名前をメモしていた。焼身自殺や暴動により放火に備えているのか、
一部の警官は消火器を持ち歩き、散水車も巡回していた。

 市内の別の仏教寺院でも警官が常駐。
僧侶は参拝者らと言葉を交わすことを拒んだ。
「暴動後に当局の連れ去られ、行方が分からなくなった僧侶も多い」と住民は声を潜めた。
 チベット族の僧侶や住民の焼身自殺が相次いていることを知っている住民は見当たらず、当局が情報を封じ込めていることをうかがわせた。(中略)


 「表面上は平和だが、嘘で塗り固めれられている」
当局の締め付けに僧侶や住民らは精神的に追い詰められ、
一部が自殺という極端な行為に駆り立てられていると僧侶は説明。
「私たちが求めているのは独立ではない。
(普通の人間として)お経を読み、信仰する自由だ」と訴えた。

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 この沖縄タイムスの記事にもあるように、
中国の自治区となっているチベットでは、
「自由」を求めて、抗議の焼身自殺をする人々が
あとを絶ちません。

 チベットの悲劇は、決して遠い国の
出来事ではありません。
将来、私たち沖縄県民にも降りかかるかもしれない
未来なのです。

 中国は、尖閣諸島だけではなく、沖縄そのものを、
チベットと同じように自治区にしようとしています。
もしも沖縄が中国の自治区になったら、
現在の県民の何倍もの中国人たちが流入し、
すべての土地は中国の国有地となって奪われ、
県民の私有財産はすべて没収されるでしょう。
そのうえで、会社や店の経営もほとんど中国人に奪われます。
反対する人たちは虐殺され、

または強制収容所に送りこまれるでしょう。
そしてすべての自由が奪われ、
基本的な人権すら認められなくなるでしょう。

これは、単なる空想ではありません。
実際に今、ウィグルやチベットで起きていることです。

 今、沖縄がかろうじてチベットのようにならずに
済んでいるのは、沖縄に米軍が駐留しているからです。

 「外国からの侵略に備えて最低限の防衛能力を持つ」
ことは、世界の常識です。
中国の侵略から沖縄を守るために、今必要なことは
日米同盟をさらに強固なものにしてゆくこと。
そして、一刻も早く先島諸島に自衛隊を配備することです。

万全の態勢で守りを固めたうえで、
政府は中国と対話を進めるべきです。



金城タツローさんの

ニュース沖縄を読み解く!

未来 ウォッチ  より

オスプレイ配備賛成 ゆるパレ

思わずパチリ!

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昨日、ゆるパレに参加してきました。
台風が接近しているので、
午後からは雨の予報だったのですが、
天は味方してくださいました。
終わる夕方まで
一滴の雨も降りませんでした。

県庁広場で集合していた時に、
なんと、日輪が出ました!
大きな日輪でした。

最後まで楽しく訴えかけてきました。
信号待ちしている方、
ベランダから見ている方
道路を挟んで反対側を歩いている人
こっちに向かって手を振って
応援してくださった外人さん

中国の脅威のこと
オスプレイが必要だということが
みなさんの心に残ったことと思います。
マスコミが報道しない分
こうして、皆さんにお知らせするしかありません。


爽やかな汗をかきました。
足の裏が痛くなって疲れましたが
家に帰ってしばらくするとすぐ疲れも取れました。
やっぱり光の拡散なので、
エネルギーをいただいてすぐ元気になれるんですね


参加された皆様

お疲れ様でした。




本土からもたくさん駆けつけてくださり

応援していただき本当にありがとうございました。

オスプレイ配備反対県民集会に参加?? びっくり~

上海からの豪華客船がだいたい

1週間から10日に1回くらいの割合で
沖縄に来ます。
たくさんの中国人が来ます。
この間、テレビで、このボイジャーという船の
中国人が福岡に降り立って
ラオックスという家電量販店にドドーッと押し寄せ、
まるでイナゴの大群みたいに、買い物でごった返して、
店員さんの数が足りないとか言ってやってました。
そして、いくら売り上げがあったとか、
もっと店員を増やせたら、さらに売り上げが上がったのにと
悔しがっていた店長?さん・・・・・。


しかし、
沖縄に来る、このボイジャーから下船した中国人は
買い物をあんまりしません。

先日のブログにも書きましたが
沖縄の不動産会社らしき人が、
この中国人に
新都心にある20階建てのビルを指さして、
「これはまだ空きがあります。」と
説明していたそうです。


沖縄に来る中国人は
普通の買い物じゃなく、
ビルや土地を買いに来ているみたいなのです。
それに、TVタックルでやってましたが、
中国人がたくさん日本に入ってきてますが、
中国が一声号令かけると
一般市民の中国人も、人民軍に代わるそうです。
恐ろしいですね。


中国人が増えている沖縄、
このままでいいはずありません。

それに、仲井眞知事は
8月5日のオスプレイ配備反対県民集会に
出席するようなのです。
那覇の翁長市長、沖縄県の仲井眞県知事。
この二人が、出席の意向を示しているようなのです。
情けないです。

仲井眞知事は、オスプレイを強行配備するなら、
米軍基地全面閉鎖だと言ってます。


アメリカ軍が出て行ったら、
このアジア地域の安全は守れないし、
もちろん、沖縄は中国に真っ先に狙われて占領され、
中国自治区になり、
ウィグルやモンゴルの人々のように弾圧され、
言論の自由もなくなり、
たくさんの人が虐殺されることになるのです。

沖縄県民を奈落の底に突き落とすことになるのです。
沖縄県知事は、市長は、これがわかってるのでしょうか?!

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