okinawaは日本国です 信じる者は救われる(^o^)丿 

中国の思うつぼ

中国の工作か 

沖縄で尖閣共同管理案浮上
メディアや識者が無意識に影響受けた可能性も


夕刊フジ 尖閣諸島


   



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http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20130129/plt1301291531004-n1.htm

zakzak   2013.01.29

 安倍晋三首相は28日の所信表明演説で、沖縄県・尖閣諸島を
めぐる中国の挑発に対し、「領土・領海・領空は断固として守り抜く」
と訴えた。ところが、沖縄県内では
「尖閣を、日本と中国、台湾の共同管理に」といった主張が
流れ始めている。

日本の主権放棄に近い意見だが、実は、中国共産党政府が
昨年決定した「対日工作方針」と重なる部分がある。

公安関係者は「中国の宣伝工作が浸透している可能性もある」
と警戒している。

共同管理案は最近、沖縄県内でジワジワと広まっているという。

 同県出身のジャーナリスト、仲村覚氏は「メディアや識者が
『尖閣を共存・共生の場に』とか『共同開発』『日本、中国、
台湾の協議機関設置』と主張している。日中衝突を避けるという
理屈だが、日本政府の『尖閣は日本固有の領土』という
基本姿勢を後退させるものだ」と語る。

不思議なことに、これらの動きは中国共産党政府の意向とダブるのだ・・・



あら、(`・ω・´)橋下さんも、言っとったけど・・

李登輝氏 橋下氏の竹島・尖閣「共同管理」提案は極めて危険
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20121216-00000017-pseven-soci

中国と海保の船




尖閣は共存共生の場( ̄◇ ̄;) 琉球新報

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-201252-storytopic-252.html

提言として
(1)尖閣を非武装化し日本、中国、台湾の共存・共生の生活の場、
友好のシンボルとする
(2)「歴史認識」問題をめぐる日本、中国、台湾三者間の学術的討議
(3)尖閣海域での突発的事件を防止するため三者間の協議機関設置―
などを挙げている。アピール文は国内の中国、台湾関係の組織や
在沖米国総領事館などに送付する。
 年内にも発足させる会では、学術討論会や講演会開催を計画する。
3月に解散する「1フィート運動の会」の精神を引き継ぐ活動も
視野に入れている。
会見で、比屋根氏は「日本政府の尖閣国有化が、日中双方の
激しい領土ナショナリズムを呼び覚ましている。
沖縄戦を体験したわれわれとして、沖縄戦のような事態に
なりかねないという危機意識がある」と述べた。



沖縄@東京―基地問う声が重く響く

朝日新聞ヾ(。`Д´。)ノ
http://www.asahi.com/paper/editorial.html?ref=com_gnavi

在日米軍の再編見直し計画では、沖縄の海兵隊を
オーストラリア、ハワイにも移転し、巡回展開する。

地上部隊の主力である歩兵の第4海兵連隊はグアムに。

沖縄に残る砲兵の第12海兵連隊は日本本土でも訓練し、
およそ半年間は沖縄にいない。

常駐基地が沖縄でないといけない根拠は、ますます薄くなっている。

地域の安定のために、日米同盟を必要だと考える人は多い。

だが海兵隊をはじめ、国内の米軍専用施設の74%を沖縄に
集中させたままの必要はどこにあるか。安倍政権は説得力の
ある答えを沖縄に返す必要がある


ーーーーーーーーーーーーーーーーー

常設常備されている自衛隊の能力は行使せず、
海保の装備を増強せよって話らしい



(´Д`;) じわじわ、やられてるのぉ~~



桜 咲久也さんのブログから転載

http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/316e34160b26504da7b0a0a9e4ee3ef8?st=0
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異常気象の理由

特に、われらが日本神道系の神々においては、
やはり、日本という固有の領土に関して権限を持っているために、
天変地異や、さまざまな気象条件等によって
「天意」を象徴的に表すことがあります。
 それに対して、地上界の人間が、
まったく無知になっていることに関しては、
「はなはだ遺憾に思う」と言わざるをえません。

 あれから、いくつか警告は発しているけれども、
結局のところ、反省はしていないし、
「天罰だ」というような声が上がっても、
それを「不謹慎だ」とたしなめる意見の方が
マスコミの常識のようにもなっているので、
残念ながら、
「この国には反省が足りていない」と言わざるを得ないと思います。

私は「政治家、マスコミ、官僚、そして、もちろん国民すべてに、
反省を求めたい」と思っております。


【天照大神様の御教えを伝える】から抜粋

天照大神の御教えを伝える






最近の異常気象、寒い日が多いですね
東京や大阪でも雪が降り それも、積もったりして。。。。
あちこちでスリップ事故や転倒事故、
電車などダイヤが乱れたり。。。。
急に春のように暖かくなったり
活発化する火山活動、
頻発する地震。。。

日本人の反省が足りるまで
いろんな、考えられないような事がずっと続くのでしょうね

日本人は信仰心をもたなくちゃダメだということですね
人間を創った、根源の神がそれを許さないということ。

これで反省が足りなかったら
人類の大掃除ですか~
【後始末は私がつけます】ともおっしゃっているし~
どうなるのでしょうか・・・

売国発言を繰り返す公明党・山口代表

[HRPニュースファイル529]

安倍政権を蝕む寄生虫――自民は即刻、

売国政党・公明党と連立を解消せよ



◆習近平氏との会談を熱望し、売国発言を繰り返す公明党・山口代表


公明党の山口那津男代表は25日、北京の人民大会堂で、中国共産党の習近平総書記(国家副主席)と会談しました。


山口氏は尖閣諸島をめぐって悪化した日中関係改善に向け、日中首脳会談の実現を呼びかけました。昨年11月に習近平氏が総書記に就任してから、日本の与党幹部と会談するのは初めてのことです。(1/25 毎日「公明・山口氏『尖閣、対話解決を』習総書記 北京で会談」)


今回、習近平氏が山口氏と会談を行うか否かについて、中国側は25日の山口氏の帰国直前まで回答を保留していました。


中国側は「山口氏の中国での発言を聞いてから(習近平氏が会うか)判断しようとしていた」(1/24 産経)と見られ、山口氏は習近平氏との会談を希望し、熱い「ラブコール」~親中・亡国発言~を送って来ました。


21日の香港のフェニックステレビでは、山口氏は尖閣諸島の領有権について「容易に解決できないとすれば、将来の知恵に任せることは一つの賢明な判断だ」と述べ、「尖閣棚上げ論」に言及しました。(1/22 産経「公明・山口代表『尖閣棚上げ』言及 政府見解逸脱 」)

また、山口氏は中国機による尖閣周辺の領空侵犯に対して、航空自衛隊の緊急発進(スクランブル)が相次いでいることに対して、「両国の軍用機が島に近づき合うことは不足の事態を招きかねない」として、自衛隊出動の自重を促す発言も行いました。(同上)

これに対して、自民党の石破幹事長は「日本政府として一度も棚上げを是認したことはない。尖閣は日本固有の領土であり、棚上げの理由はどこにもない」「わが国固有の領土にわが国の飛行機、軍用機が近づかないことは極めて難しい」と強く反論しました。(1/22 産経「公明・山口代表の『棚上げ』発言に石破氏が反論、またも与党間に溝」)

また、アルジェリアの外国人人質事件を受け、海外で邦人が紛争などに巻き込まれたときに自衛隊による救出要件を緩和する自衛隊法改正問題が自民党内で強まっていますが、公明党は改正に慎重な姿勢を崩していません。(1/22 産経「邦人救出で自衛隊法改正焦点 公明慎重、自民と溝」)


安倍首相は11日、「尖閣諸島、領土を守る姿勢に変わりはない」と述べていますが、山口氏の発言は安倍政権の尖閣防衛の意思を打ち消しかねない失言です。


◆「尖閣棚上げ論」は中国の策略


そもそも、「尖閣棚上げ論」とは、1978年、当時の中国の最高実力者であるトウ小平氏が訪日した際、「(尖閣諸島の領有問題についての)問題は一時棚上げしても構わない、次の世代は我々より、もっと知恵があるだろう」と話した発言に端を発します。


日本政府の公式の立場としては、「領土問題が存在していない以上、棚上げの合意もない」として、「尖閣棚上げ論」は「トウ小平の一方的発言」という位置づけとなっています(ただし、日中間の「密約」があったとする見方は強い)。


要するに、「棚上げ論」とは、「日本が尖閣諸島の主権を主張しなければ、中国は尖閣諸島の領有を主張しない」とする主張です。


一見、平和的主張に見えますが、「棚上げ論」は中国の実効支配戦略の常套手段で、中国は南シナ海でも領有権をめぐって「棚上げ論」を持ち出しつつ、共同開発を進めるなど、ジワジワと実効支配を強めています。


しかし、そもそも尖閣諸島は南シナ海と違って、領有権の係争地でもなく、純粋に日本固有の領土であり、「棚上げ論」などもっての外です。


例えば、自宅の庭について、隣人がいきなり、「この庭は本当は自分の庭であるが、紛争は良くないので、所有権論争は棚上げして、お互い、庭に入らないようにしよう(若しくは、お互い、庭に入れるようにしよう)」と提案して来たようなものであり、冷静に考えれば、全く馬鹿げています。

また、仮に日中間の「密約」があったとしても、中国は1992年に尖閣を自国領とする領海法を制定し、一方的に領有権主張を強め始めており、この時点で「棚上げ論」は既に破綻しており、日本側が「棚上げ論」持ち出すことは「領有権を放棄するに等しい行為」です。(参考:1/23 産経「尖閣と山口氏 棚上げ論は国益に反する」)

与党の政党代表である山口氏の「尖閣棚上げ」発言は、日本の国益を損なう極めて問題が多い発言なのです。


◆「親中売国政党」公明党の罪


そもそも、公明党は「親中政党」としての姿勢を隠そうともしていません。

山口氏は24日、中国共産党・王家瑞中央対外連絡部長との会談で、「公明党の創立者である池田名誉会長が日中国交回復に大きな役割を果たした。その基本的な精神をわれわれも受け継がなければならない」と訴え、公明党の「親中ぶり」を懸命にアピールしています。(1/24 産経「公明代表、中国で『池田名誉会長の精神受け継ぐ』」)

習近平氏は間違いなく、中国共産党と古くから友好関係にある公明党は「くみしやすい相手」「日本侵略の橋頭堡」として見ていることでしょう。


今後、習近平氏は、公明党を使って、安倍政権を「内から切り崩していく」戦略を取っていくものと見られます。


また、安倍政権になり、太田昭宏氏(公明党・前代表)が国土交通大臣に就任しましたが、中国の侵攻から尖閣諸島を守っている海上保安庁の長は海上保安庁長官であり、国土交通大臣の指揮監督を受けます。


すなわち、海上保安庁職員が事実上、「親中売国政党」公明党の支配を受けているということであり、これも中国の策略の一環でありましょう。


公明党の存在自体が中国側につけ入る隙を与えおり、安倍政権の足元を崩しかねません。


民主党政権は党内の主張がバラバラで、何も決定できませんでしたが、憲法9条改正に強い慎重姿勢を示す公明党と連立していては、安倍政権は憲法改正の偉業を成し遂げることは不可能です。


自民党は先般の衆院選で単独過半数を得た以上、売国政党・公明党とは即刻、連立解消・訣別し、安倍政権は障害を除去した上で「国防強化」に取り組むべきです。(文責・黒川白雲)


☆゚・*:.。. .。.:*・゚


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櫻井よしこさんの沖縄講演会「東京から見た沖縄のマスコミ」

■【拡散依頼】1・28櫻井よしこ沖縄講演会「東京から見た沖縄のマスコミ」(宜野湾)

 櫻井よしこ先生の講演会まであと2週間と少しと迫ってまいりました。年明け早々沖縄では「沖縄VS安倍総理」の対立構図をつくるようなマスコミ扇動と政治工作が行われています。その対立構図は、沖縄のマスコミの扇動のいいなりになる沖縄の政治家と沖縄のマスコミ報道を信じてしまう本土の政治家によって作られてしまうのです。私は間違っても沖縄県民が「安倍政権は沖縄県民によって倒された」という歴史的汚名をかぶるようなことがあってはならないと思っています。そのためには、沖縄のマスコミの呪縛を解き沖縄のマスコミの「扇動力」を無力化しなければなりません。この講演会をきっかけに、沖縄にても全国にても沖縄のマスコミが発する「沖縄反米・反日報道」が全くの嘘でありプロパガンダであることを広がる事を強く願います。それが、憲法改正の最大の障害を排除し、安倍内閣を支え、日本再建の道を開くことになると確信しています。ひとりでも多くの方が櫻井先生の沖縄講演にご参加くださるよう拡散のご協力をお願いいたします。

(仲村覚)

FaceBook イベント

http://www.facebook.com/events/410056459064955/

チラシのダウンロードはこちらから http://goo.gl/v0830
チラシ



櫻井よしこ沖縄講演会
演題「東京から見た沖縄のマスコミ」

 今、沖縄は2つの安全保障問題に直面しています。一つは米軍基地の問題です。もう一つは中国政府の尖閣諸島領有主張問題です。この二つの安全保障問題は密接に関係があるにもかかわらず、沖縄のメディアは前者の負の側面のみを詳しく1面で報道し、後者については何の解説もせず、事実のみを小さく報道しています。このようなバランスを欠いた報道は、沖縄の政治を歪め、沖縄の運命を取り返しの付かない誤った方向に誘導してしまいます。子や孫に恥じない明るい沖縄の未来を守るため、この度「沖縄県マスコミ正常化推進委員会」を発足いたしました。発足を記念して、ジャーナリストの櫻井よしこ先生をお招きし、「東京から見た沖縄のマスコミ」と題して、沖縄視点では見えない沖縄のマスコミの問題、そして沖縄の置かれた立場と役割、更に、これから沖縄が進むべき道についてご講演を頂きます。

■日時:1月28日(月) 受付 午後6:00 開演 午後7:00 

■場所:宜野湾市民会館(大ホール)
    住所:〒901-2203 沖縄県宜野湾市野嵩1-1-2
    電話: 098-893-4433

■入場料:無料(カンパ歓迎) どなたでも参加できます。

■プログラム
 □第一部 記念講演
  「東京からみた沖縄のマスコミ」
 □第二部 パネルディスカッション
  「質疑応答」

■お問い合わせ
  実行委員会事務局(仲村雅己)電話 070-5410-1675

■主催:櫻井よしこ沖縄講演会実行委員会
後援:日本会議沖縄県本部 / 沖縄駐留軍労働組合 / 沖縄教育オンブズマン協会 / 沖縄対策本部



※素人ながらバナーになるようなものを作成しました。リンク先をこの記事にして拡散にご利用いただけると幸いです。

チケット


   

◇◇◇カンパのお願い◇◇◇

沖縄には全国の左翼勢力が集中し様々な反米・反日・親中の扇動工作を行なっています。また、政界もマスコミ界も全て乗っ取られており、特にマスコミは、反米、反日、親中の扇動工作機関紙となっています。日本防衛の砦である沖縄を左翼勢力から取り戻さない限り日本の未来はありません。一方沖縄の保守勢力は組織力が弱くマスコミの言論弾圧を受けた状態で声をあげるにも挙げられない状態です。それを打ち破るためには、沖縄の保守勢力を全国から応援し、沖縄県民を啓蒙しなければなりません。

 そのような沖縄の啓蒙活動や支援活動を組織的、継続的、計画的に行えるようにするため、「沖縄対策本部」を設立する事にいたしました。中国の動きを見ると今が最後のチャンスだと感じています。やるべきことをやらずして、植民地になった時に「あの時にもっと頑張ればよかった」と後悔するようなことはしたくありません。国家存亡の危機を乗り越えるために、何としてでも、全国の力を結集して沖縄を中国に売る左翼勢力から沖縄を取り戻したいと思います。是非、皆様のご賛同とカンパのご支援をお願い致します。

◎ゆうちょ銀行
◎店名:019(ゼロイチキュウ)
◎預金種目:当座
◎口座番号:0789977
◎口座名称:沖縄対策本部(オキナワタイサクホンブ)

◎(記号番号:00180-0-789977)

※皆様の浄財は次の活動の運営費用に活用させていただきます。

◇左翼、中国の活動、工作に関する情報収集分析 ◇沖縄保守勢力への支援体制構築 ◇啓蒙活動(沖縄各地) ◇沖縄のマスコミ正常化運動 ◇沖縄の正しい歴史の編纂 ◇議会対策、ロビー活動(国会・沖縄地方議会)

■「沖縄対策本部」  ~沖縄を左翼から取り返さなければ日本の未来は無い~
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日本の国家を存続させるには、沖縄への工作を集中させる支那と左翼勢力への
対策が必要です。しかし、誰も本部を設立しないので、一念発起し「沖縄対策
本部」を立ち上げました。マスコミが報道しない沖縄左翼の扇動工作の実態と、
それに対抗する情報戦、啓蒙運動に関する情報を配信します。
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 ※どこの団体にも所属しない個人メルマガです。
 バックナンバー● http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/arcv
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■メルマガ未登録の方は是非、登録をお願いします。
 PC● http://www.mag2.com/m/0000287803.html

沖縄対策本部さんのブログから転載


http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/s/%C5%EC%B5%FE%A4%AB%A4%E9%B8%AB%A4%BF%B2%AD%C6%EC%A4%CE%A5%DE%A5%B9%A5%B3%A5%DF


櫻井よしこさんは頭の切れる方で
テレビでも正論ではっきりとおっしゃる方なので
見ていてスカッとします

講演会ぜひ参加したいけど
開催が夜なので行けません(+o+)
残念です

精神に刻まれたことは、顔に表れてくる

【礼節】の大切さを説きました
それは万人に言えることです
別な言葉で言えば、現代の世の中は
人間の世の中でなく
獣(けもの)の世の中になっているということです

礼節なき社会、信仰心なき社会は
獣(けもの)の世の中です、獣(けだもの)の
世の中といってもよい
そういう社会になっているんです
本来の人間らしい世の中に戻したいんです
そのための世直しをやり
そのための啓蒙運動を続けているんです

まず、これが根本です

おそらくは、私たちの教えを信ずる人が増えれば
国も変わってくるでしょう



上からの改造が一番大事なことではありますが
それが急にはならないものならば
せめて、ひとりひとり、心を清らかに
生きていく人を作っていかなければなりません。

礼節の大切さの次に言っておきたいことは
智慧の大切さです
【智】ということです
この大切さを繰り返し繰り返し説いておかねばならないと思います

人類が幾世紀、幾十世紀、それ以上
連綿として生きてきたのに
その、過去の蓄積の中から学ぶことなく
今回また、試行錯誤の生き方をするのみであっては
まったく、進歩というものはないことになります
よって、私たちはもっともっと学びというものを
大切にしていかなくてはなりません
そもそも、この地上に命を持つということ
生まれてくるということ、
それ自体が実は学びのためであるんです
学ぶために生まれてきているんです
学びということはみなさまの人生の
一番大切なことの一つでもあるんです
何を学ぶか、優れたるものを学ぶ
今の自分が持っていないものを学ぶ
どのように学ぶ
ひとつは知識において学ぶ
ひとつは経験において学ぶ
さらには他の多くの人たちの生き方を見て

観察によって学ぶ

大切なことです
とくに最初に知識を得るという話を

いたしましたけれども
知識を得るということは非常に大事なことです
それは、まさに転ばぬ先に杖を得るということであり
また、目の前に落とし穴があることを

知ることをも意味します
現代社会においては、知るということは

非常に大きな力をもっております
ゆえに、日々に学ぶことが大切であります
日々、新たな知識を学んでいるもの、
あるいは古き知識をあたためているものは
その姿を見れば、顔を見れば、わかります
三日も書を読まなければ、学びをしなければ
その顔を見ただけです、わかります
あるいは日々、少しずつでも努力精進していれば
また、そのような風格と風韻(ふういん)が

表れてきます
小さな子供であっても三日勉強しなければ

顔つきが変わってきます
大人であればましてのことです
恐ろしいことです
毎日、毎日、自宅で学びをすることもなく
付き合いの中に日々を過ごし
酒とマージャンとゴルフと、

まあ、そうした日々をおくっていたならば
その顔を、毎日、鏡で眺めてごらんなさい
どんどん、どんどん悪くなっていきますから
ハッキリ言って悪くなっていきますから
自分の顔をときどき確かめていただきたいんです
酒ばかり飲んでいて賢くなることはありません
また、異性に対する趣味嗜好でも
それが人間としての度を越したときに
鏡を見たら顔つきが変わってきます
あるとき、突然に自分の顔が

変わっていることがハッキリわかります

そのように精神において刻印されたものが
必ず外側に現れてくるんです
それを隠すことは、できないんです
多くの間違いを避けるためにも
私たちは日々知識を学ぶことが大事です
それもかずおおくのじょうほうがありますから
その情報の選択ということも非常に大事であります
真理的に価値のないものに

あまり長い時間をかけてはなりません

情報社会の中に生きている忙しい人間の中には
活字だけは非常に読んでいる方もいますけれども
ほとんど心の糧にならないものばかりを
数多く追っている人もおります
そうした人の言葉には、残念ながら力がありません
そうした人の意見には、残念ながら
光がありません

ですから、数多くみなさん方、学ぶと同時に
その学びの質というものを高めていくために
日々努力をしていかねばならないのです
まず、学ぶことが大事です
ですから、読書を中心として学びを高めていただきたい
もちろん、真理の書籍もあります
テープもビデオもあります(今は、CDとDVDになっていると思います)
から、そういう学びが中心になると思いますけれども
それ以外にも人間の精神を向上させるものが数多くあります
そうしたものを学んでいただきたいんです
それが幸福の科学の基本的な姿勢です




【心の王者を目指して】から抜粋





毎日、心の糧にならないことに

時間を費やしていることに

気づかされ、反省・・・・・・・・・

(+_+)




今は、きっと、

顔つきが悪くなっているのでしょうね。。。

こわ~~
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