okinawaは日本国です 信じる者は救われる(^o^)丿 

沖縄県民への「自決命令」はあった?

沖縄戦終結の日――
日本軍による沖縄県民への「自決命令」はあった?



[HRPニュースファイル677]

◆祝!富士山の世界遺産登録

ユネスコの世界遺産委員会は22日、富士山を「世界文化遺産」登録を決定しました。

富士山の「世界遺産登録」が、世界に「日本の誇り」を発信し、多くの外国の方々に日本に足を運んでもらう機会となることを願います。

1992年、日本は富士山の自然遺産登録を目指しましたが、ゴミ問題で断念。その後、「霊峰富士」として信仰され、浮世絵の対象になった歴史に着眼し、文化遺産の登録を目指していました。

今回、国民が山麓のゴミを清掃し、信仰の対象としての霊峰富士が世界遺産に登録されることになったわけですが、今後、私たち日本人は精神面においても「自虐的な歴史観」を一掃し、信仰心に満ちた「誇りある日本」を取り戻し、世界に輝く国家を建設しなければなりません。

◆6月23日は沖縄戦終結の日

さて、6月23日は沖縄戦から68年目の「慰霊の日」で、最後の激戦地となった糸満市で縄県主催の戦没者追悼式が開催されました。

沖縄戦では犠牲者が20万人を超え、沖縄県民の4人に1人が命を落とされました。心より亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。

◆日本軍による沖縄県民自決命令はあったのか?

沖縄戦では、いわゆる「日本軍の集団自決命令」が問題となっています。

今年、教科書検定を通過した『日本史B』の高校教科書には、「日本軍により県民が集団自決を強いられた」(実教出版)、「日本兵による命令によっても集団自決をとげた」(清水書院)と記されていますが、これは事実なのでしょうか?

日本軍による沖縄県民への「自決命令」を最初に広めたのは、昭和25年に著された沖縄タイムス編『鉄の暴風』(朝日新聞社発行)で、下記のように記されています。

「避難中の住民に対して、思い掛けぬ自決命令が赤松(大尉)からもたらされた。『こと、ここに至っては、全島民、皇国の万歳と、日本の必勝を祈って、自決せよ』」

これについて作家の曽野綾子氏が渡嘉敷島に渡り、当時の状況を直接見聞した人たちの証言を丹念に取材し、赤松大尉の自決命令を伝えたとされる島の駐在巡査・安里喜順氏からは、当時の赤松嘉次大尉はこう語ったと証言しています。

「あんたたちは非戦闘員だから、最後まで生きて、生きられる限り生きてくれ。只、作戦の都合があって邪魔になるといけないから、部隊の近くのどこかに避難させておいてくれ。」(曽野綾子著『沖縄戦・渡嘉敷島 集団自決の真実』(ワック)より)

また、女子青年団長だった古波蔵蓉子さんは赤松大尉に「私は(略)斬り込み隊に出ることを、お願いに行ったことあるんですよ。5、6人の女子団員と一緒に。そしたら、(赤松さんに)怒られて、何のためにあなた方は死ぬのか、命は大事にしなさいと言って戻された」と証言しています。(同上)

◆「軍による自決命令」はいかに出来上がったのか

戦後、軍人軍属や遺族の援護業務に携わった照屋昇雄氏は産経新聞の取材に応じ、下記のように証言しています。(2006/8/27 産経「『軍命令は創作』初証言」より)

「遺族たちに戦傷病者戦没者遺族等援護法を適用するため、軍による命令ということにし、自分たちで書類を作った。当時、軍命令とする住民は1人もいなかった」

戦傷病者戦没者遺族等援護法(補償)は軍人や軍属ではない一般住民は適用外となっており、軍命令で行動していたことにして村長らが赤松嘉次元大尉に連絡し、「命令を出したことにしてほしい」と依頼したのです。

赤松元大尉が戦後弁明もせず真相を語らなかったのは、それによって「援護」(補償)を受け取った遺族たちに迷惑がかかるからという親切心からでした。

曽野氏は『鉄の暴風』著者の太田良弘氏に会い、太田氏が渡嘉敷島に行っていないこと、また、証言者二人に那覇まで来てもらって取材したことを聞き出しています。

この二人は渡嘉敷島の隣の座間味という島の助役と南方からの帰還兵であり、帰還兵は事件当時まだ南方におり、事件を直接目撃していません。島の助役は座間味での集団自決は目撃していましたが、渡嘉敷島での事件は人から聞いたものでした。

◆沖縄誌も沖縄集団自決は「軍の命令ではない」

また、『人間の尊厳を取り戻す時、―誰も語れない“集団自殺”の真実』(2009/5『うらそえ文藝』14号)では、「軍命による自決ではなく、切羽詰まった住民が自殺した悲惨な事件だった」とする特集記事が掲載されました。

この特集記事を書いたのは、同誌の編集長で沖縄県文化協会長の星雅彦氏と沖縄戦ドキュメンタリー作家として知られる上原正稔氏の2人であり、問題の発端となった地元紙、沖縄タイムス発刊の『鉄の暴風』こそ訂正すべきと結論づけています。

◆今こそ、戦後史観からの脱却を!

こうした情報戦の背景も明らかになりつつあります。

占領軍の沖縄統治にあたって、ハーバード大学のアルフレッド・トッツア教授は以下のような「沖縄住民を日本から永久分断する」心理作戦を立案しています。(鴨野守著『あばかれた「神話」の正体』(祥伝社)より)

「沖縄人は虐げられてきたのだという意識を高め、沖縄人は、日本人全体と対応する個別の民族であるというアイデンティティーを強調する趣旨の宣伝懐柔策が成功をおさめるだろう。」

この心理作戦に基づき、情報部は沖縄での空中散布用に570万枚ものリーフレットを印刷し、下記文面を拡散しています。(同上)

「日本兵が沖縄の人々を殺したり住家をこわしている事は皆さん達に明らかでしょう。この戦争は、皆さんたちの戦争ではありません。唯(ただ)貴方達は、内地人の手先に使われているのです。」

いわゆる「南京大虐殺」「従軍慰安婦」「日本軍による集団自決命令」は、戦後の日本人に原罪を植えつける自虐史観の代表ですが、近年様々な有識者による地道な調査、検証作業により、そのウソや捏造が暴かれつつあります。

しかし学校教育や、マスコミ、政治の世界では未だにウソが通用している現状です。多くの国民や世界に向けて、歴史の真実を啓蒙していく必要があります。(政務調査会 佐々木勝浩)
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マスコミの悪

「揚げ足取り」の報道は民主主義の危機を招く

――「高市発言」について

   ・・・

[HRPニュースファイル675]転載


◆批判の発端となった高市氏の発言とは

ある自民党議員が原子力発電所の再稼働問題について触れたところ、その発言
を朝日新聞等のマスコミに批判的に取り上げられ、発言について
「撤回」と「謝罪」を行うという展開となりました。


発言の主は、自民党政調会長の高市早苗衆議院議員です。



問題とされたのは6月17日に神戸市内で行われた講演で、その内容について、
東京新聞は以下のように要旨を伝えています。

「日本に立地したい企業が増えているが、電力の安定供給が不安要因だ。原発は
廃炉まで考えると莫大なお金がかかるが、稼働中のコストは比較的安い。

東日本大震災で悲惨な爆発事故を起こした福島原発も含めて死亡者が出ている
状況にない。そうすると、最大限の安全性を確保しながら(原発を)活用する
しかないのが現状だ。


火力発電も老朽化し、コストがかかる。安いエネルギーを安定的に供給できる
絵を描けない限り、原発を利用しないというのは無責任な気がする。
(神戸市での講演で)」(6/19東京新聞朝刊)


◆放射能によって亡くなった人はいない


このような高市氏による発言の意図は「福島第一原子力発電所から漏れ出た
“放射能”によって亡くなった方はいない」という事実に立脚し、
「安定した電力供給の観点から、原子力エネルギーを簡単に捨てるべきではない」
という主張を伝えるものでした。

これは、2011年以来、原子力発電所の必要性を訴え続けてきた幸福実現党の主張を
後追いするものであり、「正論」です。

放射線に関する幸福実現党の主張は、世界保健機構(WHO)や国連科学委員会調査
結果の科学的な調査結果によっても裏付けられています。


「日本内外の一般住民への予測されるリスクは低く、識別できる自然発症率以上の
発がん率の増加は予想されない」(2/28 世界保健機関(WHO)
“Global report on Fukushima nuclear accident details health risks“)

「福島第一原発事故の放射線被曝は、即座の健康被害を引き起こさなかった。
そして将来にわたって一般市民、原発事故作業員の大半の健康に影響をおよぼす
可能性はほとんどないだろう」
(5/31 原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)
“No Immediate Health Risks from Fukushima Nuclear Accident Says UN Expert Science Panel”



◆高市発言を意図的に捻じ曲げた報道


ところが、報道では「死者が出ていない」という言葉のみがクローズアップされる
と共に、それが「原子力発電所再稼働の理由」として捻じ曲げられて伝えられた
ため、与野党から高市氏に対する感情的な批判が巻き起こりました。

このため、高市氏は一転して自身の主張を「撤回し、お詫び申し上げる」と謝罪
の姿勢を表明せざるを得なくなります。
(6/20 東京「高市氏 撤回し謝罪『原発事故で死者なし』発言」)

もちろん、大震災に伴う大津波にそのものによる死者や、長期の避難生活によって
体調を崩され、お亡くなりになってしまった方々がいらっしゃることは事実あり、
そのような方々に配慮を尽くさなければならないのは当然です。

しかし、「福島第一原子力発電所から漏れ出た放射性物質」による人体への影響
はと言えば、国際機関の調査の通り、
「将来にわたって一般市民、原発事故作業員の大半の健康に影響をおよぼす可能性
はほとんどない」ことは事実です。

政治家は、感情論で“事実”を変えようとする左翼の論陣に迎合すべき
ではありません。


◆政府やマスコミの過剰な報道が「2次被害」を生んでいる


むしろ、放射能による被害よりも、政府の方針による避難の長期化やマスコミの
恐怖心を煽る報道による“ストレス”の方が健康被害を生む要因となっています。

だからこそ、幸福実現党は参院選に向けたマニフェストにおいて、
「福島第一原発事故に伴う避難住民の早期帰還に向け、放射線量がすでに低く、
居住可能な区域に対しては避難指示を解除する」ことを掲げています。

経済学者の池田信夫氏は「いま福島県で行われている『追加線量が1ミリシーベルト
/年に下がるまで除染する』という方針には科学的根拠がなく、コストも何兆円
かかるか分からない。それが終わるまで帰宅させないと、16万人の避難民のほとんど
は家を失い、2次災害の被害はもっと増える。

すでに福島県の大部分の地域の実効線量は20ミリを下回っており、帰宅を阻止して
いるのは科学的根拠もなく恐怖をあおるマスコミである。」として、放射能よりも、
政府の方針やマスコミの過剰な報道による『2次被害』こそが問題であることを
指摘しています。
(6/20 JBPRESS「高市発言で始まった原発再稼働をめぐる情報戦」)



◆「揚げ足取り」報道は、民主主義を破壊する


福島の放射線に関する科学的な事実を無視し、さらに前政権の復興政策のまずさ
を隠蔽した上で、「死者がいないから原発を動かすとは何事か」といった感情論
に持ち込むマスコミの手法は、国民の良識によって支えられている
「民主主義の基礎」を破壊する行為です。

ジャーナリズムの使命とは、国民に「正しさ」を選択する基準や、その判断材料
を供給する事であるはずです。決して、恣意的な報道で国民の目を眩ますこと
ではありません。

世論に大きな影響を与えることができる立場にいるからこそ、マスコミ各社には
責任と良識ある報道を行って頂きたいと考えます。

そして、政治家は「正しい」と確信を持った政策については、世論に迎合する
ことなく、逆風に向かってでも、断固、信念を貫き通すべきです。


幸福実現党は立党以来、一ミリたりともブレない「正論」を訴え続けて来た
政党として、参院選において「先見力」ある政策を訴えてまいります。

(文責・幸福実現党神奈川4区支部長 彦川太志)
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・桜 咲久也さんのブログから転載
   
     ↓

日本に誇りを取り戻す(`〇ω〇´)

http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/d6f7710ee3a254a43ff8b5dbb0087ee4?st=0#comment-form

人類は滅亡と繁栄を繰り返している



人類は何度も滅亡と再生を繰り返して
今の姿になったのではないでしょうか?

昔のフレスコ画や絵画にUFOが描かれているのはなぜでしょう

中にはグレイらしき生きものも描かれているものもあります

普通サイズの人間と巨人が描かれているのはどうしてでしょう

今の人間が知らないだけで
じつは、遠い昔から人類はUFOや宇宙人と交流があったことを
示す証拠ではないでしょうか

アガシャー

私は、その時代に、王家に生まれました。
子供時代の名はアモンです。
私は、あなた方が知っているような霊能者でもありましたので
天上界から、エル・カンターレの指導を受けておりました。

エル・カンターレは、私に、「人々に、神の偉大さと
、霊界が人類の本来の居場所であり、
実相の世界であることを伝えよ」と教えました。
そして、殺戮をやめ、お互いに愛し合うことを人々に教えるように、私を導きました。
私はそうした内容を中心として、人々に教えを説きました。

 しかし、かつて聖クザーヌスが唱えた理神論は
、科学万能型信仰に変化し、それが支配的になっていました。
「科学がアトランティス人を護り、幸福にした」
と考えている人たちは、
「アガシャーの教えは軟弱であり、そうした教えが説かれたならば、アトランティスは滅びる。この強国は終わりだ」と言って、
王家および王の近衛軍(このえぐん)に対し、
反乱の戦を仕掛けてきました。


もちろん、アガシャーの教えを信ずる者も増えてはおりました。
けれども、いかんせん、
他の二つの文明を滅ぼすだけの軍隊をもっていたような国です。そう簡単に鎮圧できるようなクーデターではありませんでした。われら王族のものは捕らえられました。
私は、最大10万人もの人を集めて、愛の教えを説き、
人の心の大切さを説き、偉大なる神の尊さを説いていました。


しかし、10万人もの人が私の教えを聴いていた、
その同じ広場が、私たちの墓場となりました。
近衛兵は殺され、私たち王族はすべて捕らえられました。
そして広場の中央部分に大きな穴を掘られ、
王族の大部分は、生きたまま、その大きな穴に投げ入れられて、生き埋めのかたちで殺されました。
その数は、王族だけで、
おそらく500人ぐらいはいたかと思います。
彼ら軍事的指導者たちは、われらをその穴に生き埋めにし、
その広場をまた石造りの広場へと完全に元通りに戻して、
すべての証拠を消しました。
王宮は、完全に破壊し、燃やしました。


その軍事的指導者たちの中に入ったものは、
ルシフェルやベルゼベフと言われるものたちです。
最近では、ヒトラーとゲッベルスのなかにはいったように、、
当時の軍事的指導者のなかに入りました。


 この血なまぐさい惨劇を見て、
神は、とうとう、最後のカードを切られました。
それが、アトランティスの最期(さいご)の日です。

 アトランティス中央島は、あっという間に海没を始めました。
地球温暖化で海面が上がったのではありません。
大陸が陥没していったのです。
大陸は今、とても深い海の底にまで降りていっています。
神の怒り(いかり)が、どれほど強かったかを意味していると思います。
最後はそこまで行きます。




過去、ラムディア、ムー、アトランティスと、少なくとも3度、
文明が悪しき方向に流れました。

 神の許容限度を超えて、人間が慢心し、幸福と不幸を取り違え、
真実と偽り(いつわり)を取り違え、正しい教えと邪法を取り違えた時には、
神は、「これ以上は許さない」と判断されることがあります。

「神が、許さない文明がある」ということを知らねばならないと思う。

 このことは
「ここ数百年の間に、地上で、許されざる暴挙を重ねてきた文明や、間違った教えがはびこった文明に対しては、数多くの警告が今後も起きる」
ということを意味している。
 そして、一部は陥没し、新しい浮上を招くであろうと思う。
その場所がどこであるかはあえて言うまい。

しかし、科学のみに酔いしれた場合、
そして、霊界の真実や救世主の教えに耳を傾けなかった場合、
人類を待ち受けている未来は悲惨である。



 神は、優しい存在であるが、
「最愛なる愛は、『悪を許さない』というかたちで表れる」ということを忘れてはならない。



「アトランティス文明の真相」から抜粋
    ↓



これからすると
海没するのは日本の可能性が高いかもしれませんね
10年以上前に大川総裁が
「私が生まれてくることができるのは人類の危機のときしかないんです」
と、声を嗄らして訴えてらっしゃいました
「この唯物論、無神論国家日本は、本来なら、いつ沈んでもおかしくない国なのです」
ともおっしゃっていました。

ここまできて、まだ、神の教えを受け入れようとしない
人々がはびこる日本・・・・・
海中に没しても、文句は言えませんんね
複数の霊人から 
あと1%の希望しかないという判断をいただいています


はたして日本はどっちを選択するのでしょうか。。。。。

密かに何かが起こっている

最近、変なyoutubeがupされていることが多いです



まぶたがおかしいです





未確認生物?






目がおかしいです
瞳が縦になってます
人間じゃない?


私たち人間が知らないところで
じつは、大変なことが起こっているのかもしれません

最近不思議なことが多いと思いませんか?

アセンションって何?

世間でアセンションということが盛んに言われてますが、
アセンションっていったい何なんでしょうか?
イマイチよくわかりません。

福島の津波の時に現れたたくさんのUFO
こちらにも現れたUFO
私も数回、形の違うUFOを目撃したことがあります。

エハン・デラヴィという人
バシャールという人
他にもたくさんいらっしゃいますが
アセンションということをしきりに訴えています


小さな宇宙人アミも
【すべては宇宙の采配】という本の木村秋則さんも~
これから何かが起こるとか人類はまた同じことを
繰り返そうとしているとか言っています

たぶん
地球ごと、何か大きな変化があるのでしょうね
確かに、世界的に異常気象で
大型台風・竜巻・地震・大雨・気温の急な上下
考えられないような事件・事故
世界の紛争も激しくなっている

宇宙人が来ていると言っている人もいます
ハイブリッドの宇宙人も人間社会にとけこんで
普通に生活しているとも言われています
世の中、普通じゃないことが起こっているのですね


みなさん
【愛】
が大切だと口をそろえて言っています
それを深めて進化しなさい
そして時間がないと・・・
自分を変えなさいと・・・・・・


大川総裁もこれからは宇宙の時代になると
お話されてました



自分の与えることが→自分の受け取ること

幸福の科学で言われている
自分のやったことが自分に返ってくる
というのと同じですね
与える愛から始めよということです
大川総裁は与える愛がわからなかったら
親切にすることでもいいのです
それさえできなければ
笑顔だけでもいいのですとおっしゃってました

とにかく、自分の損得を考えないで
相手に優しくしたい、良くしてあげたい
助けてあげたい、喜ばせたい
そういう気持ちです
代償を求めてはいけません
それはその与えた愛は【ゼロ】になるということです

周りの人、ものすべてに愛をもって接するべきなのです
植物にも愛情を持って声掛けして
動物たちにも熱帯魚たちにも
愛情をもって接する
愛情を持って話しかける

大切ですね

がんばろう~

また、あの、キラキラと光る
赤、青、白のライトが点滅しながら
球状のものがゆっくりと
回転しながら下りてきた
まるでイルミネーションのようだった
UFO?に出会いたいです(^^♪