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『そろそろ人類は【大きな事件】に遭遇する』とは?

会員さんのブログより転載

      ↓
http://hsfanclub.daa.jp/20130922.html

2013/09/22 毎週日曜日発行 



「そろそろ人類は『大きな事件』に遭遇する」とは?


 元ジャーナリストのAさんがやって来られました。 Aさんは、先日の台風18号によって、古都京都の嵐山が洪水の被害を受けたことなどを見て、 まだまだ災害が続くのではないかと心配してやって来られたのです。

以下は、Aさんとの会話の内容です。

【Aさん】 先回、あなたが言っていたとおり、まだまだ災害が続くようで怖いよね。
 
【お助けマン】 本当は、私は不幸がやって来るとあまり言いたくないのです。
 しかしながら、まだまだ世の中が真実に気づかないものですから、気づくまでこれらが続くとしか言いようがないのです。

【Aさん】 この一連の災害に対するテレビニュースの解説で、CO2濃度の上昇による温暖化によって海水温が上昇し、 猛暑や豪雨、そして竜巻のような異常気象が発生しているんだという説明を聞くと、皆、納得するんだよな。



【お助けマン】 しかし、CO2が原因だと一般に思われていますが、 実際、CO2の濃度が2000年から上がり続けているにもかかわらず、 年の平均気温は、ほぼ横ばい状態であるという計測データもあって、結局、温暖化の原因ははっきりと分かっていないのです。 また、大川総裁は、早くから地球温暖化はCO2濃度が原因ではないと明言されています。
  
【Aさん】 えー! 温暖化はCO2濃度と関係ないということ?
 そうすると、各国のCO2排出量の削減目標は何だったということになるよね。
  
【お助けマン】 そこなのです。本当の原因は分かっていないのです。
 自然とは何でしょうか。科学的な反応だけで説明できるものではありません。 なぜ太陽があるのか、なぜ地球に空気や水があるのか、なぜ地球の赤道以外に四季があるのか、 これらは神のご意思の顕れだということです。 人間がいくら科学で解明しょうとしたって、表面的な現象は説明できたとしても、 その根源の「なぜ」というところには答えきれていないのです。

【Aさん】 そうか、だから、この夏の一連の災害を科学的に説明しょうとしても、
「なぜ」という疑問には答えきれないでいるのか・・・。
  
【お助けマン】 はい、そうです。
 ところが、そこのところを大川総裁が、むしろ、非常に分かり易く説いて下さっていますので、以下、ご紹介いたします。
  『政治と宗教の大統合』の第4章「破邪顕正」の127ページの「そろそろ人類は『大きな事件』に遭遇する」 のところです。


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私が言いたいのは、「この国においては、人々が、『正しさとは何か』ということを理解しようとしていないのではないか。 『正しさ』を求めてはいないのではないか。そして、善悪の判断を間違えた場合でも、 それを素直に認めようとしていないのではないか」ということです。
 日本的な文化においては、何か問題が生じても、「何となく原因が分からないようにし、 みなで黙々と耐える」という、曖昧模糊とした対応になりがちです。
 しかし、「物事には必ず原因がある」ということを知らなくてはなりません。
 幸福の科学は、短く言えば「三、四年前」から、長く言えば「二十数年前」から、 繰り返し何度も日本人に警告を出し続けてきました。それに耳を傾けなかったことに関しては、 日本人に反省を迫る必要があるでしょう。
 私は、2011年に「インド・ネパール巡錫(じゅんしゃく)」を行いました。 この両国は、私が説く教えに関する情報を、日本語のままでは取れないような国ですが、 そういう国の人々であっても、私の英語説法を聴き、内容を正当に判断してくれました。
 海外には、そういう国があるのです。ところが、それを無視したり、 その内容とは逆の判断をしたりすることが平気で行われています。 それに対しては、それなりの反作用が起きるのです。
 もし、それだけの反作用が起きないのであれば、 「幸福の科学における信仰は、地球レベルでの大切な信仰である。幸福の科学は、今、 宇宙の大きな運命にもかかわる、偉大な仕事をしているのだ」という私の言葉が、 まったく無駄な単なる飾りとなってしまうでしょう。--(中略)--
 世界の人口は、現在、約70億人ですが、21世紀の末までには百億人に達することが予測されています。
 ただ、「人口百億までストレートに行けると、本当に思っているのか」と私は言いたいのです。 今までの歴史から見れば、そろそろ人類は「大きな事件」に遭遇することになります。
 その”前哨戦”として東日本大震災がありましたが、それ以前にも、スマトラ島沖地震や中国の地震、 アメリカのハリケーンなど、いろいろなことが起きていました。これらは、すべて警告です。 地球レベルで、さまざまな警告が出ているのです。
 また、現在、アフリカやアラビア半島では内戦や内乱が数多く勃発し、 価値観が激しく揺らいできています。
 今、人類は、地球的に見て、非常に危ういところを走っているのです。

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とあり、現在の状態が非常に危ない状況にあることを明言されています。
  
【Aさん】 いやー、これは説明がいらないぐらいの内容だね。
 今までの数々の震災や災害等は、これから遭遇する『大きな事件』の単なる”前哨戦”だったということか・・・。

【お助けマン】 はい、そのとおりです。ですから、今、仏陀であり救世主が、この地上に降りられて、 人類を救おうと身を削って霊言をしたり、あるいは、講演をされています。 そうであるにもかかわらず、それを無視したり、いや、無視どころか批判したり揶揄するようなことがあれば、 むしろ反作用が起きないほうがおかしいのです。
  
【Aさん】 それは分ったけど、その一番気になる『大きな事件』とは何かね?
  
【お助けマン】 それが何であるのか、私には分りません。 当然、大川総裁はご存知だと思いますが、人類の努力の余地を残すためにストレートにはおっしゃらないと思います。 ただ、今までの説法や天上界の支援霊の方々の霊言などで、うっすらと分るような気がします。
  
【Aさん】 と、言うと・・・。
  
【お助けマン】 はい、上記にご紹介した内容にヒントがあると思います。
 つまり、今までの天変地異は、単なる警告に過ぎなかったということが第一点と、 そして、第二点目は、これから人類は、人口が百億人までストレートには行けない可能性が高いということです。
  
【Aさん】 今の状態で自然に任せると、21世紀末には人口百億になるはずだよね。 それが、いかないということは・・・、つまり、億の単位で人びとが亡くなるということ?
  
【お助けマン】 残念ですが、そう考えざるを得ません。 人類の今までの災害でも、大規模と言われた2004年に発生した スマトラ島沖の地震による津波の犠牲者数は、 22万人と言われています。また、2005年に米国のルイジアナ州に上陸した ハリケーン・カトリーナでも、死者と行方不明者の合計が約2,500名程度です。
 つまり、億の単位での人口減少は、天変地異でも火山の大爆発や大型の隕石の落下であるとか、 あるいは、戦争、それも世界レベルでの核戦争、 さらには、宇宙人による地球攻撃の災難などが予測されます。

【Aさん】 本当だね。もう想像を超えているよね。今まで経験した災難ですら大変だったけど、 これから経験する災難は桁が違うんだ。今はちょっと信じられないけど、億単位の災難って、そういうことなんだ。

【お助けマン】 そうです。これは決して脅しではありません。 数々の警告を無視した結果、このようなことがやってくることを現実に覚悟しないといけないということです。

【Aさん】 だから、救世主が地上に降りられたということか・・・。
  
【お助けマン】 やっと、気がつかれましたね。
 人類の最大の危機であるからこそ救世主のご降臨があるということです。 いや救世主は救世主でも、神々のトップであるエル・カンターレが降りられているということは、 これまた、最大の人類の危機の時代であるということと同時に、人類にとって、最大の魂の学びのときでもあるということです。

【Aさん】 いや、今日は聞いていて足が震えたけれでも、 あれだけの被害をもたらした災難が単なる警告ならば、これからの本当の災難がどれほどのものであるか、 想像するだけでも恐ろしい感じだよ。 そう言えば、北朝鮮が 離散家族の再開事業を延期すると韓国に通告したが、大きな争いになって戦争にならなければいいと願うばかりだよ。 もし、世界の人口が減るような災難が起きれば、それはもう消費税増税どころじゃないからね。
 現在の災害のレベルがまだ警告のレベルなら、人類が悔い改めれば、まだまだ未来を変えられるはずなので、 僕は、これから出来る限りこのことを伝え続けるよ。
 じゃ、これからさっそく行ってくるのでこれで失礼するよ。

 と、言ってAさんは帰られました。
 よく考えてみれば、この宇宙も、太陽も、地球をも創られた神にとっては、 地球の気象をコントロールすることぐらい実にたやすいことなのです。 それに対していくら理由をつけて、人間が唯物的に説明をしょうとしても、 その原因である人間の心を改めないかぎり災難は起こり続けるということです。
 ですから、今、最も大事なことは、仏陀であり救世主が、今地上に降りられているこの事実を、 人類が、それも当の日本人が、素直に受け入れることが大事だということなのです。
 では、次回も問答が続きます。  主エル・カンターレに感謝。

(終わり)



ドライブインでの海




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1年が331日の「第2の地球」発見!!

◆第2の太陽系発見 1年が331日の「第2の地球」も
http://the-liberty.com/article.php?item_id=6883

ドイツの惑星研究所が、太陽系にそっくりな「第2の太陽系」とも呼ぶべきものを発見したと発表した。ドイツの複数のニュースサイトがこのほど報じた。

この第2の太陽系の中心の星はKOI-351といい、この周りを7つの惑星が回っている。このうち3つの惑星の公転周期(1年の長さ)は331日、211日、60日と、それぞれ太陽系の地球(365日)、金星(225日)、水星(88日)に近い。これらの星の公転軌道を絵に描いて太陽系と比べると、この3つの星はほぼ重なった。

この中で地球に近い公転軌道をもつKOI-351hは、地球と同じで、水が液体で存在できる条件を満たすため生命が存在しうるとされる「ハビタブルゾーン」(生命居住可能領域)にある。では人類が移住する先として考えてよいかと言えば、そうもいかない。KOI-351hは木星のようにガスでできているため、堅い地面がないからだ。

メディアの取材に対し、発見した天文物理学者のファン・カブレラ氏は、「このKOI-351hに衛星があれば、生命が住めるかもしれない」と語る。ただ、この第2の太陽系は地球からは約2500光年離れているので、直接行くことは難しい。

地球に似た星にはこれまでもグリーゼ581gなどが発見されており、そうした星が見つかるたびに、地球以外にも生命が存在する星があるのではないかという期待が高まってくる。

「まだ見つかっていない」からという理由で、UFOや宇宙人の存在について「信じない方が知的」という態度を取る人がいる。しかし、ここまで太陽系に似ているものが見つかると、やはり宇宙には無数の星があるのだから、どこかには私たちと同じような人類が生きていると考えるのが自然だろう。

未知のものに対しては、「見つかっていないのだから、あるはずがない」という思い込みを外して、心を開いて探求する姿勢を持ちたい。そこに、新しい発見があるのではないだろうか。(居)

【関連記事】
2011年9月1日付本欄 またもや地球に似た惑星が見つかった!
http://the-liberty.com/article.php?item_id=2765

2011年2月3日付本欄 生命に適した太陽系外惑星54個を発見
http://the-liberty.com/article.php?item_id=1216

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大川総裁は宇宙には地球のような星や太陽系が何万とあります。
とおっしゃってました。

まだまだ地球の科学の発展が乏しいから
発見できてないだけの話ですね

神の存在を否定している人類は
宇宙人の仲間には入れないのだそうです。
そういう神なし文明の発達をゆるさないのだそうです。

神々の怒りが 最後の審判を下そうとしている

【アトランティス文明・ピラミッドパワーを探る】

を拝聴してきました。

みなさんはわりと前向きに受け止めていらっしゃるのでしょうが
私はショックでした。

後半のトス神が
「なぜ、今、ムー大陸やアトランティス大陸の話が出ていると思うのか?
私でさえアトランティスを救うことができなかったんですから」
とおっしゃったこと

今、文明の終わりが来ようとしていること

近未来ではなく、「すぐですよ」と・・・・・・

そのあとの、大川総裁のお言葉も・・・・・・

イギリス村5 景色



前向きに考えて、自分のできる範囲内でしかありませんが
未来の新人類のためにお役にたつ生き方、行動をするということですね

そして
内面も充実していくように
自己反省、感謝、心のコントロール・・・・

何を心に思いながらものごとをこなしているか?
心の中に湧いてくる想い
どういう言葉を呟きながら
ものごとをこなしているか?
自己中になっていないか?
感謝の思いはあるか?
相手の幸せを願って行動しているか?
などなど、
仕事はもちろん、家事一つにしても 関係してくるのです
それによって
自分の行く世界が決まってくるのです

何を成したかだけではなく
何を思いながら行動したか?
それで決定づけられるということです

人類はムー大陸やアトランティス大陸と同じことを繰り返す
ということになるのでしょうね

神がお創りになったこの世界
人間はアメーバから進化したのではなく
宇宙を統べるところの神が
お創りになった

それを
ダーウィンが進化論を説いたがために
人類は神を裁こうとするような存在にまでなってしまった
それは絶対に許されないことなのです

魂の親である神を否定しているのですから

ダーウィンはとっても良い人だったらしいですが
どんなに良い人であろうとも
人類を創造の神を否定する方向に導いた
罪は赦されないのです
今、ダーウィンは地獄のとても深いところで
反省させられてるそうです

現代人は神の存在を信じてはいません
それを本気で言ったならば
ほとんどの方々は引くでしょうね

私の友人にもお伝えしても
本気にはしてません
今はそういう世の中になってしまってるのです

なので、神々がお怒りになってる今
あのムー大陸やアトランティス大陸のように
一夜にして海没することになっても仕方のないことなのですよね

あの被災者1万人とも言われている
大惨事となったフィリピンの巨大台風など
神の怒りは相当なものなのでしょう

いままでいろんな霊人から
危機に対する予言や警告がありました

小笠原諸島で突然の噴火で新たな土地の隆起があり
地殻変動も起きています

これから、大津波や巨大台風など
次々といろんなことが襲ってくる
ようなこともおっしゃってました
恐ろしいですね

親子、兄弟、夫婦の縁


親子の縁

親子の関係というものは、
ひじょうに縁の深いものです。
これは、1回や2回の生まれ変わりでできたものではありません。

親子となる場合は、次のようなきっかけでそうなるのです。

1.過去世で大変お世話になった方へのお礼の意味で親となる。

2.職業的に大を成すことを計画している人が、
その職業を予定している人と約束して子供となる。
(音楽家などに多い)

3.過去世でも親子の関係があった。

4.魂の傾向が似ている者どうしが互いに引きつけあう。

5.高級神霊が、ある計画達成のために
親子となるべき魂を決められる場合。


兄弟の縁

兄弟となると多少色合いが変わってきます。
親子となるよりは多少結びつきは希薄となりますが、
何らかの縁で結ばれていることに変わりはありません。

1.男親、あるいは女親と別々に縁があり、
当事者同士はそれほども知り合っていない場合。

2.過去世で、兄弟あるいは友人だった場合。

3.過去世で、敵またはライバルだった者たちが、
そのカルマの刈取りのため、兄弟となった場合。

4.かつて恋人、あるいは夫婦であった者たちが、
今世でもどうしても出会いたいというので、
兄と妹、姉と弟となる場合。

夫婦の縁

さて、夫婦の問題が微妙です。
これは親子と同じくらいか、
ある意味で親子以上に深い縁ともいえます。
というのも、男の魂にとっても女の魂にとっても、
人生の大半を共に過ごす伴侶であり、
互いの人生への影響度は甚大だからです。
ですから、例えば女性の人生というものは、
この世に生まれる前に、
あの世で夫となるべき人を選定する段階から
だいじになっているのです。
さて、夫婦になる縁には次のようなものがあります。

1.過去世でも夫婦であった場合(これがいちばん多い)

2.過去世では恋人同士、または片想いであったもので
結婚できなかった者が、どうしても夫婦になりたいと約束する場合。

3.過去世で互いに傷つけ合い、争い合った者が、
そのカルマの刈取るために夫婦となる場合。

4.神霊界の媒酌人の引き合わせにより、未知の魂同士が、
新たな人生計画を遂行するために選ばれる場合。

だいたい以上の場合が夫婦の縁ですが、
どの場合にも、この地上界に生まれてくる前に、
霊界において、夫婦の約束をして出ていることが肝要です。


人生は一回きり?

魂の進歩に資するものは何か


神様が、人間に転生輪廻を許しておられる理由は
異なった環境下、異なった時代に生まれて、
さまざまな時代に生まれて、さまざまな人生経験を踏まえて、
人間の魂をいっそう向上させようとしておられる点にあります。

けれども肉体をもった人間は、この神様のご慈悲を忘れて、
自分の人生はこの世限りだと思い込んで、
できるだけ贅沢三昧、快楽三昧で生きたいと願っております。

 結局のところ、人間が利己主義で、
自分の利益しか考えず、
他の人のために尽くさない理由は、
人生はこの世限りだと思っているからなのです。
でも、本当はそうではありません。

人生は一回きりではありません。
人生が一回きりで、それだけで人間というものが、
魂というものが、雲散霧消してしまうものであるならば、
私たちは何のために苦労し、何のために努力してきたのでしょうか。

人生は一回きりのものではありません。
そして、個人の魂は、死後もその個性を保っているのです。
そうではなくて、個人の魂が、
群魂のようなものに飲み込まれてしまうなら、
何のために個々人が苦労して人生経験を得るのか、
そのわけがわからなくなってしまいます。

5スカイツリー



【新 神霊界入門】より抜粋

大川隆法著



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