okinawaは日本国です 信じる者は救われる(^o^)丿 

2010年にばらまかれたチラシを見つけました。当たってます。

2010年にまかれたチラシが
家を整理していたら出来てました
そこでびっくりしたことがありました。
ここに書かれていることは今現在起こっていることだということです。
翁長県知事の中国寄りの姿勢により、
沖縄が危機に晒されていること
中国が工作員を使ったり いろんなマスコミの中に入り込んで
情報操作をし 県民を扇動していることなど
読めば読むほど 当たっていることが多いです。
真実を見る目を持たないといけないですね!
ここに紹介させていただきます


【尖閣諸島や沖縄の占領はただの通過点/
普天間基地撤去=沖縄に中国の人民解放軍が来る】


尖閣諸島や沖縄を植民地にするのは、ただの通過点です。
中国は日本を植民地にするため莫大なお金と人や時間をかけ現在も実行中です。
中国では「尖閣諸島や沖縄は元々は中国の領土であり日本に奪われた」と学生らを洗脳する教育が行われていました。
最近は、堂々と香港や北京のマスコミ等を利用しあらゆる洗脳を行っています。

例えば、「沖縄県民は日本から独立したがっているが、日本政府が抑圧して意見を言わせないようにしている」
「琉球は古来よりわが中国の領土であり、日本に占領された」
など同じ中国人を騙して嘘の教育をしています。
その理由は沖縄を植民地にするときに中国人自身が罪悪感を持たないで
犯罪(沖縄を強制的に武力で奪う)を犯すことが可能になるからです。
世界的な目もあるので、国外の人々向けには
「カイロ宣言やポツダム宣言をでたらめな解釈をおこなって琉球を還せ」と宣伝するでしょうね!?

さらに、沖縄を植民地にするために「琉球の人々助けるために琉球の独立する支援をしよう」
と勝手な理由をつけてくる可能性があります。
人々を信用させるために有名な教授や捏造した古文書の内容を証拠として強引に押し付けてくるでしょうね。
中国は「貧弱な沖縄県民は横の繫がりがあるので何もできない」と考えているのです。
そして、ヤクザのように開き直り因縁をつけて強制的に奪うでしょう。

中国政府公認の「中華民族琉球特別自治区準備委員会」も活発に
中国国内では新聞に全面広告等で洗脳活動をしています。
さらに、日本をあらゆる方面から植民地にするための戦略および戦術を日本国内でも行っています。
日本国内の水資源がある森林が中国人の所有になっています。
沖縄県民の多くは中国と結託したマスゴミの記事を毎日読んで洗脳させられていますが
残念ながら全くと言っていいほど気づいていません。
その記事を何十年も読んでいるので、普天間基地=戦争、
或いは普天間基地=危険など
根拠のない被害妄想で精神的な病に感染したかのように信じています。
果たして本当にアメリカの基地があることは
生命の危険であり、戦争を引き寄せたのでしょうか?

沖縄はアメリカ海兵隊が現在存在しているから普通に平和ボケで(普通に何事もなく)生活できているのです。
なぜ、「基地が必要か!或いは基地の重要性、県内移設者の意見」などの
違う人々内容が記事として出ないのか考えることも出来ないほどに洗脳に成功しています。
なぜ、沖縄県民の犯罪者の方が圧倒的に多いのにも関わらず、
アメリカ人が小さな犯罪でも大きく取り上げられるのかわかりますか? 
何年間も仕事をしなくても名護で座り込みして生活費はどこからの支援があるかわかりますか?
中国の工作員が県内にも多数いることを知っていますか?
沖縄県民は優しくて横のつながりもあるので声をあげれないことをいいように利用されているのです。

中国ではさらに沖縄を奪うために海島保護法や国家動員法も既に2010年に施行されました。中国国内では洗脳教育はほとんど終了しています。
そのため、罪悪感がなく沖縄を奪うためのデモに参加することを可能にしたり、
植民地にする時の戦闘の志気を高める事にも繋がっています。
後は沖縄にいるアメリカ海兵隊が沖縄から出れば、日本の自衛隊がいても、沖縄を1日で奪えます。
その占領の直前にインターネットで沖縄県民が中国にとって不利な連絡や情報が流れないように
遮断する技術も既に開発し、撹乱する技術も開発済みで一部は実行中です
(インターネットのパスワードを盗むアンテナを利用し日本人は知らないうちに協力者にもなっています)。

日本の強みや弱みも研究しつくし理解しての戦略や戦術の計画に従ってますから、
工作員らは「日本人がデモをしても何も変わってなくて中国には一ミリも被害はありませんよ」
「どうあがいても日本人は所詮は無関心ですから奴隷になるのは時間の問題ですよ。
日本人は選挙権や言論の自由もありますが無関心だから助かります」
とコメントを頂いています!
沖縄の奴隷化は日本がどのような態度で接しようと日本へ責任転嫁をし攻撃します。逃げられないような計画を実行中です。

占領後は沖縄県知事や市町村長は中国政府が決定しますので、
もうすぐ、沖縄県民の選挙権は必要なくなります。
今も無関心で思考停止していますが・・・・。
ヤクザ中国政府がすべてを決定します。

「そんな事をしたら世界中から中国は孤立する」
「世界は黙っていない」
「国連が守る」
と馬鹿げた事を考えるのが平和ボケの日本人。

米軍をフィリピンから追い出した後、中国は南沙諸島?の海域に
複数の軍事施設を建設し中国に占領されています。
去年の尖閣諸島問題でも日本も世界も何もできませんでした。
何も動こうとしない日本に対しては、アメリカは中国の核ミサイルを一発でも被害を受けるのは
割に合わないと判断するかもしれませんね。

また普天間基地を反対している県民をなぜアメリカ海兵隊の
生命のリスクを冒してまで守りたい気持ちになると思うのですか?
とにかく、アメリカ海兵隊がいなくなれば、1年以内には沖縄は中国の領土になり、
沖縄県民は北京語を話すようになります。
財産は没収し土地は中国が管理します。従わない人間は強制収容所で死ぬまで労働でしょう。
そしてウイグルのように結婚適齢期の若い年齢層の女性は中国人と結婚させられ
沖縄の民族は滅される可能性があります(東トルキスタンのように!)
 中国は実際に沖縄やアジアを植民地にするために自国の民を3000万人以上餓死させてでも
10年以上で軍事費を10%以上投入し続けています。
沖縄県民はわすが120万人はいずれ殺されるか、良くて使い捨ての奴隷です。 
既に中国工作員は観光客と紛れ込んで沖縄で普天間基地反対のために工作活動で成功しています。
琉球共和国に名前も憲法も仮的ですがいくつか提案されていてほぼ決まりつつあります。
このまま何もしないで沖縄の新聞の宣伝ばかり信じると、現在進行形の戦争は終了します。
沖縄へ中国人観光客を大量送り込み作戦で、「中国=沖縄の味方」の図式に騙されるな!
占領が成功するか?しないかは? アメリカ海兵隊が沖縄からいなくなる事が最重要戦略であると中国は考えています。

左翼連中や組合、団体、沖縄タイ虫等(以前、私はTV欄が見れなくなるのは残念だけど
間違った悪い記事を支援したくないので新聞を解約しました)
のマスコミを上手く利用してとにかく県民を「基地=戦争」と洗脳する事が成功につながると
様々な工作活動を中心に活動しています。

また「友好的な中国がそんな事できない」、
「日本がデモを行ったのが原因で中国に進出している日本の企業が被害にあっているんだよ」
或は「中国を刺激しないで仲良くしたほうがよい」などと思わすように仕向けるために
ネットや日本のマスゴミ及び政治家を通じて伝えられるのを多くの国民は耳にするでしょう!
これは裏で工作員の活動があります。現に今もあります。  

現在、アメリカの国債を中国が大量に購入したのでアメリカのオバマも中国に馬鹿にされています。
この数ヶ月で日本の国債も中国が大量に購入済みです。さらには、日本の山は幾つも購入し抑えています。
調べれば分かります。 ウイグルやチベットのように沖縄の自由はなくなるのは時間の問題であり、
憲法9条なんて中国の軍事力にはなんの役にも立たなかった現実を、
このままだと2012~13年5月15日頃には日本国民は全員が知る可能性があります。
自分の家には泥棒や凶悪犯は入らないと世界中に宣言したからといって、
泥棒や凶悪犯は入る事があると認識するのは沖縄県民が中国の支配下に置かれた後です。

今年の11月頃には中国の周近平の命令で北朝鮮も日本へミサイルを撃つ可能性もありえます
 過去の恨みを中国は一切忘れていません。その恨みをはらす最初の通過点が沖縄である。
中国に支配されて琉球共和国(中華民族琉球特別自治区)となった沖縄県民の一部は
中国に連行され強制労働をさせられるで可能性は否定できません。
そして、中国では多くの中国人強制労働者は解放され一定の身分を与えられ、
日本人が変わりに奴隷工に扱われるかも知れません。

現在の中国のある奴隷者は、炭鉱工場や多くの収容所で賃金も0円で働かされています。
毎日早朝5時~翌日の午前1時に寝床に就くのが日課です。
現在の子供は1人500元(約8千円)で売り飛ばされ奴隷のように働かされています。
8歳の子供もいます(最少年齢)。
 たとえば、ある工場では24時間中5人の用心棒と6匹の大型犬に監視されていて
作業の手が少しでも緩めば、暴力を受ける。
毎日の三食は、野菜は一切与えられず、饅の頭と水のみです。
食事の制限時間は15分。30数人が背中合わせでやっと収容できる狭い空間で寝る。
生きている間は歯を磨けず、風呂に入れない。
山西省臨汾市×××の村にあるレンガ工場で奴隷のように働かせられる労働者「奴隷工」たち。
甘粛省出身の劉宝さんは、仕事が遅いため、用心棒の衛庭漢にシャベルで頭を殴られ、
その場で意識を失い、その翌日に亡くなり山に捨てられました。これとは別ですが、
駐仏中国大使館外交官の妻だった陳頴さんは
『強制労働収容所での境遇は食、住、トイレ、作業場は全部同じ部屋。ご飯食べる前に
叫ぶような大声で共産党の歌を歌うのを強制される。
ご飯をもらうときは、片足を跪くよう命じられ、ご飯茶碗を両手でいっぱいに高く挙げ、
「私は囚人の誰々です、ご飯をいただけませんか」と大声で話す。
そうしないとご飯をくれない。食事や、給水、トイレなどの時間は全部制限されている。
朝は20数人に3つの蛇口で5分以内に歯磨き、顔洗い、トイレを全部済ませなくてはならない。

普段は頭を下げ、周りを見渡したり、会話したりすることが禁じられている。
私は、睡眠の剥奪や、強制洗脳などをも受けた。警察から正体不明の薬物の強制注射を受けたため、
記憶喪失や左半身の痙攣などの症状が現れ、数年が経った今も体が麻痺している』と語っています。
これが中国人ではなく日本人に変更される可能性があるのです。
このままだと沖縄県民だけでなく日本全体のその植民地になる可能性は90%だそうです。
中国では警察と市町村長や工場の主及び地元ヤクザはお互いに賄賂で結ばれているので捕まる事はなく、
最近奴隷の子供が500名あまり解放されましたが、関係ない省の子供は解放されませんでした。
この奴隷工は何十万人の内の1例ですが、『法輪功の学習者 臓器狩り』で
インターネットで検索され調べるともっと恐ろしいことが分かります。 
日本人でも(あなたでも)臓器が欲しい方は注文すれば、1週間では若くて元気な人の臓器が手に入ります。
注文してから殺しますので新鮮な臓器です。※「沖縄 領土 中国」で検索されてもいろいろ出るでしょう  

今月ノーベル平和賞を受賞した劉暁波さんは上記のような奴隷工や中国政府の腐敗を知っていたので、
「中国を民主主義の国にしよう」と訴えただけで11年も刑務所にいます。
あなたが菅さんの悪口を言えば11年も刑務所に入るような国が中国なのです。
中国の工作員の仲間同然になってしまったマスコミは中国側にとって(植民地にするための不利)
悪い報道は(私が住んでいる東京でも)ほとんど報道されなくなりました。
例えば、去年も東京で5月11日の大規模のデモなども報道されていません。

今後、日本のマスコミは、左翼や中国工作員の指導の下
「中国を刺激しないように冷静に対応したほうが良い」
「沖縄は差別されている」「沖縄は日本政府に抑圧され、言いなり状態」
などの報道やデモを行い→沖縄と日本の分離工作で沖縄で独立デモが行われ→植民地化!
(ヒトラーを刺激しないほうが良いと行っていた連中と同じ戦術です)
 中国政府は議論したら沖縄が日本の領土だと判定される事実を恐れているので
「議論の余地もない」と議論を避けるでしょう!
 これらは外国の普通の人々ならこれが
中国工作員の戦術だと既に認識しているのは当然です。

要するに、法改正、或はマスコミや左翼などを利用し中国が
「どうしたらスムーズに沖縄を占領できるか?」
この観点で戦略や戦術は現在行われているのです。

先ほどお伝えしたように、沖縄ではご存知のとおり
沖縄県知事選挙の候補者の対談は「普天間基地撤去」を訴えている方々のみが
取り上げられて報道されました(沖縄を奴隷化したい中国政府にとって好都合)。
「普天間基地を県内移設」と訴えると中国に不利なので報道されません。
このように日本のマスコミは動いています。  

実は日本のマスコミだけが中国工作員の手に落ちたのではなく、
影響力のある政治家はほとんど女やお金の問題を仕掛けられて脅迫されているので、
中国政府の都合の良いように従うしかないのです
(小泉純一朗はその方面に欲がなかったので強かったのです・・・)
中国は北朝鮮極左を韓国へ送り、互いの国が嫌悪感になるように
韓国と日本の分離工作を行い引き離し計画もあります。

沖縄が占領された場合は日本政府や民主党のトップは
「遺憾の意を表明します」と何度かマスコミを通じて言ってそれで終わりです。
自衛隊を出して戦うことは(尖閣諸島問題のように)勇気と気概がないのできません。
もし、あなたが、子供や親を守りたいなら、
普天間基地が県内に存在や日米同盟の強化を支援することです。
本当に基地は(犯罪国家から近い)沖縄に存在することがアジアの平和につながります。
基地、警察署、救急車などは有事の時に遠くて数時間もかかるようでは手遅れですよね? 
アメリカ海兵隊がいなくなるとどの国でも中国の軍隊が代わりに来ます。
恐ろしいことです。  

例えばあなたがこのチラシを1万枚(1枚5円くらい。
千枚なら五千円(1日で撒ける)を印刷屋で自由に刷って隣近所に撒いて知らせてください。
もう、左翼だの右翼だどうのこうのとか言っている場合の猶予はありません。
沖縄県民が一致団結して行動しないと無理なところまできていて自体は深刻なのです。
現在、血が流れない情報戦の戦争中なのです。
それでもこの内容は(県民は情報不足なので)信じられない方もいるでしょう。
しかし、国防はパチンコの博打や占いと違って当たるか?とか
信じられないとかでどっちに掛けるかで判断されて良いはずはありません。

沖縄ではこのチラシも手遅れの感がありますが、同じ日本人として
見捨てるわけにはいかないので、生命をかけて立ち上がりました。
どうか、どうか、調べてください。これが事実だと知るでしょう。
他の国でも多くの問題を起こしていますので、
この内容以上の中国の脅威の現実をネットで知るでしょう。

さらに民主党も政府の批判や中国の批判をできないように
人権侵害救済法案 のような闇警察のようなものを作る可能性もあります。
台湾国のように中国人観光客で増やした後に、
中国人観光に頼らなければ経済が持たないようにするために、
中国人が自由出入りできる法案を作る可能性もあります。しかし、
沖縄県民はそれを理解でいないのでお金が入ると考え、一時的に喜ぶでしょう。

その後他の国でも起きているように中国人犯罪が増大するのは時間の問題かもしれません。
恐ろしいのは、沖縄に来た中国人が国家動員法が発動され、いきなり人民解放軍の兵隊になります。
日本国内でも中国の法律を適用しようとします。
沖縄県民が「沖縄県民は日本人であることに感謝しています。
日本を愛しています」と中国へ届くように声を伝えることも強い抑止力になります。
そうしたデモを沖縄県民が行うことが急務であると考えています。
なぜなら、中国国内では
「沖縄県民は政府にいじめられ抑圧されているから独立したがっている」
と洗脳活動を行っているからです。
或は、中国人民解放軍が占領するために
「琉球の独立を支援して琉球を助けなければならない」
という中国の武力行使の国家犯罪を抑止できるからです。
特殊の人々ではなく、私たち普通の沖縄県民が自分にできることは
何か考え行動を起こすことだと思います。

どうか、これからも「普通に何事もない平和な生活」を維持したければ、
このチラシ撒きでも、なんでも良いので行動されることを願います。
(アメリカ海兵隊がどれだけ貢献して仲良くしようと)
県民の一部から心ない悪口ばかりを言われているにも関わらず、
日々に生命を掛けて沖縄、日本、アジアの平和を守ってくれている
アメリカ海兵隊とその家族に心から感謝しています。
本当にありがとうございます。    
「沖縄奴隷化計画」で検索  

 ☆アジアの自由を守る県民の会☆ 東京本部  2010年 暑い夏日和


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