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慰霊の日 戦没者のご冥福を祈る日

◆沖縄戦70年日本軍が
沖縄を守ろうとした事実こそ
風化している



沖縄戦から70年が経つ今年。日本軍の組織的戦闘が終わった6月23日を「慰霊の日」と定める沖縄では、「沖縄全戦没者追悼式」が執り行われます。同式典には、安倍晋三首相やケネディ駐日米大使も出席を予定。式典を代表し、平和宣言を読み上げる翁長雄志(おなが・たけし)県知事の発言に注目が集まっています。

翁長雄志市長


「慰霊の日」に先立ち、左翼的なメディアは日本軍を批判しています。例えば、17日に放送されたNHKスペシャル『沖縄戦 全記録』では、「日本軍が県民を巻き込み、無用に被害を拡大させた」との印象を視聴者に抱かせる一方的な内容でした。

しかし果たして、「日本軍は沖縄を見捨てた」と言い切れるのでしょうか...


リバティwebより




慰霊の日の記念式典で
翁長雄志知事が辺野古反対に
宣言文の半分近くを基地問題に割いたらしい

慰霊の日で戦没者に対する
感謝の意を捧げ
ご冥福を祈るのが本当

翁長県知事の偏った宣言文に
違和感を感じたというコメントが多かったのは
当たり前と言えば当たり前ですね

アメリカに行ったのも
何のため?と思われているらしいし、
恥かきまくりのような気がします

こんなことにうつつを抜かしているから
知事としての仕事のほとんどは
辺野古反対に費やされていて
やるべきことを ろくにやっていないから
沖縄県内の仕事がぜんぜん進まないという話も聞きました

中国が領海、領空侵犯しても何も言わない
それなのに沖縄を守ってくれている
アメリカ軍に対して出ていけ運動

やってることおかしくないですか?

翁長知事に票を入れた方々は
こんな知事を選んで後悔してないのでしょうか~




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