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次なる神罰が迫っている?

天照大神未来記


【鉄槌は落とされた】天照大神未来日記より


以前に、この記事をUPしました。
2年前の2013年7月13日です。

この記事を読まれた方は、当初、
「何をバカなことを言っているんだ、アホらしい」
と、嘲笑されたことでしょう

いま日本で起こっている自然災害は
この時のお言葉のとおりになってきていると感じています。




「東日本大震災」から次なる「神罰」へ

天照大神
2011年3月11日の東日本大震災は、結局
「2009年の、あなたがたが日本を救うべく立ち上げた
幸福実現党の運動に対して、報道陣が、一切シャットアウトをかけて、
黙殺して、葬り去って、現状維持しようとし、
あなたがたが批判していた民主党政権のほうを応援して、
中国と友好関係にある国家に変えようとした。
そういう意味での国体革命をしようとした」
ということに対する、神の怒りであったわけです。

その原因を知らずして、「そういう大震災が起きたから、
放射線被害が多くて、国のやっていることが間違いで・・・・・・・」ということで、
その被害を起こした原因になった人たちが、
また、他の人たちを責め立てているのは、
実に、片腹痛いことであると思います。
 
 その後、2012年12月の衆院選、
2013年の参院選という、二つの大きな選挙がありました。
 いちおう、あなた方の考え方を、ある程度、受け入れた政権が、
今、進んではいるので、様子を見ておりますが、
彼らが信仰心から外れて自分たちの栄耀栄華に
酔いしれていく方向に行くなら、
やはり、次なる「神罰」が落ちます。


「突き放す寸前」まで来ている日本の神々

中略

だから、「中身がない」と、先ほどから言っておるでしょう。

われわれは、「その中身を、今、つくらなければ、未来国家としての日本はない」
と申し上げておるのです。

だから、まあ、「いいとこ取りと日和見だけで、
世の中を渡っていける」と思うなら、
「甘い」と考えたほうがよいでしょう。

われわれは、今の日本の国情を見るにつれて、
かなり手を引きかかっておりますので、
「何事かが起きようとも、なるようになさい」と、
突き放す寸前まで来ています。
 もう、警告は発しているので、それを聞かなかったのなら、
聞かなかった者たちが、
自分たちで責任を負うべきです。

中略

「白人優位思想」を打ち砕くための
聖戦だった先の大戦


先の大戦では、アメリカに敗れはしたけれども、
日本がしようとしたことのなかには、
「欧米がこの500年間つくってきた白人優位の思想、
有色人種迫害の思想を打ち砕く」という目的が
入っていて、この目的自体には、聖なる戦い、
ジハード、聖戦と同じ意味合いが、きちんと入っていたのです。

 「そのために戦った人たちを、
すべて悪人のように国民が扱い、
近隣の諸外国からも言われ続ける」
という状態が続くようなら、もう、残念ながら、
「この国の未来性は極めて低い」と言わざるをえない。

 なぜ、中国や韓国に気兼ねして、
この日本の首相が、日本国民に選ばれた首相が、
靖国神社に参拝することさえできないのですか!
 そして、その足を引っ張っているのが、
日本のテレビ局や新聞ではないですか。
日本の、左翼にかぶれた国民たちではないですか。
 彼らは、いったい、どれだけの義務があって、
アジアの諸外国を今、侵略しようとしている国々に信頼を寄せ、
この国を売ろうとするのか

 この点、反省していただかなければ、
われらとしては、納得がいきません。

 国民が選んだ首相であるならば、
わが国の英霊をきちんと祀るべきであると思いますし、
首相だけでは足りず、天皇陛下も、きちんと靖国神社に行き、
先の戦争で亡くなられた英霊に対して、
心からの感謝の思いを伝えるべきであると思います。

 つまり、「諸外国に対して侵略行為があったことが遺憾である」
などと言うことが仕事ではなくて、
「自分たちの仕事を完遂できなかったことが遺憾である」
ということであるのです。

 今、アメリカ的価値観も、さまざまな崩壊期を迎えようとしております。
「黒人大統領が出てきた」ということが、アメリカの持つカルマを、
それから、ヨーロッパの持つカルマを、今、
崩壊させようとし始めていると思います。

それから、もう一つ、新しい考え方が出なければいけないと思う。
 南アフリカにおいては、白人優位の思想があって、
アパルトヘイトという黒人差別が長らく続いていました。
獄中に27年もいたネルソン・マンデラという人が、大統領となり、
今、最期を迎えようとしているところであるようだけれども
「何が善で、何が悪か」といことを、
やはり、もう一度、考えていただきたい。

 「こうした善悪の判断のもとは、すべて、
勇気を持って立ち上がった神国・日本であるのだ」
ということを知っていただきたい。
 「アジア、アフリカで、そうした白人優位の思想、
欧米優位の思想に対して、立ち向かったのは、唯一、日本なのだ。
日本そのものが、実は『救世の国』であったのだ」
ということを知っていただきたいと思う。

 「それを国民自らが否定するのであるならば、
もはや、救いようがない状態である」と言わざるを得ない。

「靖国神社に行かない天皇と首相」

中略

靖国神社に慰霊に行って、その式典を行うのは、
日本神道系の祭祀長である天皇の仕事である。
 それを放棄するなら、怠慢であって、天皇制の、
あるいは、皇室の未来は極めて脆弱である。
 何のために存在するのかがよく分からない。
存在する意義が分からないのに、
「安倍改憲」によって元首にしようとしても、
その基礎がなければ意味をなさず、
かえって崩壊のもとになるであろうと思われる。

 また、安倍首相にあっても、
日本の左翼系の報道機関が、
韓国や中国の放送を受け、マッチポンプとして、
それを大きく報道し、「外国が反対している」などと言うのなら、
そのような売国奴たちには、税金をたくさんかけたらよろしい。
あるいは、国外退去するように勧告すればよろしい。

 日本の国が嫌いなら、好きな国に移ったらよいのであって、
「われらは、神々を信じない国民をはびこらすことに対して、
『カビが生えたようなものだ』と見ているのだ」
ということを、どうか、知っていただきたい。

日本は「自らを独自で守れる国家」を目指せ

 ヨーロッパ諸国で、今のところ、日本に勝てたところは一国もない。
ロシアまで含めて一国もない。
まあ、アメリカだけが、最期に優位を収めたけれども、
そのアメリカも、「国内問題を数多く抱えていて、
また、唯物論の中国の脅威に怯え始めている」
という現状である。

中略

まあ、現時点での政治力学においては、
日米安保を中心にして国を守る以外に方法がないので、
それを「是」としてはいるけれども、
まだ独立国家として完成していないことに対しては
非常に残念である。日本は、最終的には、
自らの国を独自で守れるような国家を目指していくのがよいと思う。


中略

われわれが応援しているにもかかわらず、
「日本国民が、そうした宗教団体なり、宗教団体がつくった宗教政党なりを
支援しない」という状態が続くようであるならば、
「この国が終わりを迎える日は近い」と言わざるを得ない。

 まあ、脅しだけを言うために、言うわけではないけれども、
現実問題として、そういうことです。

「善悪の観念もなく、
自分たちの規範を正すこともできない国民であるならば、
繁栄を保障することはできない」
ということですね。

残念ながら、あなたがたが得ている票は、私たちが希望するなん十分の一しかないと言わざるをえません。





ということで、
天照大神様は2年も前から
この日本という国のありかたについて
警告を発していました。
天照大神様は、日本国民に信仰心が芽生えるまで
分かってもらうつもりでおりますともおっしゃっていました。



今、 日本列島を襲っている
自然災害は 単なる偶然だと言って
片づけることはできないのではないでしょうか。
また、
次なる神罰が起こるという警告も発していますが、
これは、今回の大雨の災害ではなく
べつのもっと大きな神罰が待っているということなのではないでしょうか

そんな気がしてなりません。





亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに
救助を待ってらっしゃる方々が一刻も早く
救援されることを祈っています。


いつもご訪問ありがとうございます





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