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沖縄問題 報道の偏りの酷さ まるで洗脳

沖縄問題に接し感じて
                          平原伸泰
八重山日報 沖縄基地問題

私は京都から那覇に移住した武道家です。
格闘武道、流派「截空道」(せっくうどう)を興し、
発足から23年目を機に、お世話になった顧問の大臣先生方に
恩返しを兼ねて米軍基地で武道指導をするなど、
定期的に文化交流を行っています。

 沖縄の基地問題についてはある程度知っておりましたが、
目の当たりにした現実には驚きを隠せません。

 12月5日、名護市辺野古キャンプシュワゲート前で、
辺野古地区の子供たち98人がクリスマス行事で
基地内にバスで入ろうとしたところ、
基地建設反対の活動家男性らが
車窓をたたきながら罵声を浴びせ、
襲撃した事件が起きました。
私はその子供たちの保護者からも相談を受け、
地元の市議会議員の方や区の職員から聞き取り調査をしました。

 調査では、反対活動家たちが、
基地内に入ろうとする子供たちを乗せたバスを叩き、
「お前たちは乞食か!」
「ギブミーチョコレートはやめなさい!」
「基地内に入れば殺されるぞ!」
「米軍は人殺しだぞ!」と、
子供たちに大声で罵声を浴びせ、脅したことがわかりました。

 クリスマス行事は辺野古地区とキャンプシュワブとの
交流行事の一環で、34年間続いています。毎年のことで
、子供たちも楽しみにしていたはずです。
無垢な子供たちになんて酷いことをするのか。
私はたまらず、市議の方や公民館の職員に、
その他の実情を詳しく聞きました。

 たとえば、ゲート前の反対運動が交通渋滞を起こし、
心臓病のおばあちゃんが病院に行けず危なくなったこと。
若い娘さんが夜中、仕事からの車で帰宅中に、
反対活動をする男性に通行妨害され、
車を叩かれ怖い思いをしたこと。
汚い話ですが、反対活動家がゲート前周辺の歩道わきなどで
用を足し、糞尿による異臭などで地域住民らが
迷惑を受けたことなどがわかりました。

 辺野古区民は大変迷惑しているし、
ほとんどの区民は基地移設に容認していることを、
区の方々から直接お聞きし、国や警察への橋渡しを頼まれました。

 彼らは美ら島沖縄の隠れた癌です。
読者の皆様には、辺野古反対こそが正しい価値観だと煽る、
左翼化するマスメディアに翻弄されず、
沖縄問題に接し、感じてほしいと思います。


(那覇市、武道家、45歳)

こういう記事が「八重山日報」に掲載されていました。
沖縄の新聞
「琉球新報」
「沖縄タイムス」には、
こんな記事はまったく載せません。
載ったとしても、小さく目立たない感じで隅の方にちょっとだけ簡単にあるぐらいです。

一方、琉球新報には矛盾した記事が掲載されていました。
琉球新報 紙面
12月26日付

「県が国を提訴」
「環境破壊、自治を侵害」

と、一面にデカデカと載りました。

しかし、よく見てください。
下の方に、「下地島に国際空港提案」とあります。

矛盾しています。。。。。。。。。。。

辺野古は環境破壊で反対、下地島は賛成。
どこが違うのでしょうか?

こういう矛盾した記事を平気で載せています。
自分たちの都合のいいところは推進して、
都合の悪いところは攻撃して、
やっていることがおかしいです。


以前、百田さんが「沖縄の新聞2紙は潰した方がよい」と言った発言をして、
バッシングを受けましたが、
あれは、正当な意見だと思います。
今、「琉球新報」「沖縄タイムス」の2紙の不買運動が行われているとも聞きました。
どんどん広がって、こんな左翼報道満載、矛盾満載、
中国礼賛新聞は早く潰れてくれた方が
県民のためです。
でないと、沖縄は中国に吸収されてしまいます。
こんな新聞を購読すると言う事は、正しい報道をしない新聞の
応援をしていると言う事に気づくべきです。
そんなことをしていると、
沖縄県は中国の「沖縄自治区」になりますね。




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