okinawaは日本国です 信じる者は救われる(^o^)丿 

若狭の港に龍柱がすでに到着している可能性あり?

fc2_2014-08-16_16-52-07-499.jpg

那覇市が海の玄関口若狭に、
中国のシンボルである巨大な龍柱の建設を計画しています。
計画についての事前の説明はなく、まさに那覇市民にとっては
「寝耳に水」。

龍柱本体は中国に発注し、建設には2億5000万の一括交付金、
つまり国民の血税が充てられる
予定で、
市民からの反発が高まっています。


 翁長雄志那覇市長は、この龍柱計画が発表される数か月前、
2012年11月の市長選で4期目の続投を決め、
奇しくもその4日後には、福建省省長時代から親交のある
習近平氏が、中国共産党総書記帳に就任しています。

 この龍柱、翁長市長から習近平への「就任祝い」と
勘ぐられても不思議はありません。

 この中国の龍は指(爪)が5本であるのに対し、
沖縄や本土の龍はいずれも3、4本。
これには、「中国の属国」という意味
があり、
もともとは元の皇帝が「5本爪を使用するのは中国皇帝のみ」と
定めたことに由来しています。

 中国は現在、南シナ海を「中国の海」にしようと、
フィリピンやベトナムの領土領海に軍事侵攻を開始しています。
さらに昨年からは「沖縄は中国の領土」と公言しています。
今回の龍柱建設計画に関し、県民からは
「なぜこのような時に、翁長市長は、税金を使って、
中国の属国の象徴を建設するのか」と、
疑問視する声が上がっています・・・・・・・・・・・。


fc2_2014-08-16_16-56-47-746.jpg

中国が仕掛ける
「琉球独立」の罠


◆ついに「沖縄領有」を主張し始めた中国

 2013年5月8日
人民日報は「沖縄の領有権は日本にはない」という論文を掲載し、
沖縄の領有を示唆
し始めました。
3日後の11日には環球時報が「中国は沖縄の独立運動を支援すべき」
という社説を掲載。
 中国は明らかに「尖閣諸島」のみならず、
「沖縄全体」の領有を主張するようになりました。

◆中国に利用される「沖縄独立運動」

 この中国の動きと連動するかのように、
2013年5月15日には松島泰勝・龍谷大学教授らが発起人となり、
「琉球民族独立総合研究学会」が設立されました。

 独立を主張する人々は少数派であり、
市民権を得ているとは言えません。
ところが、中国国内では「県民の多くが独立を望んでいる」かのように
この会見映像が報道されました。

 また、今年4月30日には「琉球独立」を掲げる候補が、
沖縄県知事選に立候補。
「1年以内の琉球国独立」と
「米軍退却後に韓国・中国・台湾などの軍隊を置く」ことを
公約として掲げ、記者会見を開きました。

 このニュースについても、中国のメディアは一斉に報道し、
ネットでは「米軍に虐げられている沖縄の同胞を救え!」
「中国は沖縄の独立を支援し、中国に復帰させるべきだ」
という書き込みがあふれています。


◆中国が「沖縄独立」を支援する理由

 なぜ中国は、「沖縄独立」を支援するのでしょうか?
答えは簡単です。
アメリカと戦争をせずに沖縄の米軍基地を撤退させるためには、
「沖縄独立」が近道
だからです。

 いま、中国は、「ロシアによるクリミア侵攻」をヒントに、
沖縄の実効支配のシナリオを練っている
といわれています。
プーチン大統領は、ロシア系住民の保護を理由にウクライナに
ロシア軍を派遣し、クリミアをあっという間に実効支配しました。
 沖縄には「久米三十六姓」に代表されるような、
中国渡来人の末裔の方々が暮らしています。
いったん沖縄を独立させ、米軍や自衛隊を撤退させて
沖縄を丸腰にさせてから、「中国系住民を保護するため」という名目で
沖縄に人民解放軍を進駐させる

これが中国が描いているシナリオです。

 明や清の時代には、たしかに沖縄は中国との交流が盛んだったため、
中国に親しみを感じる県民も多いかもしれません。
しかし、現在の中国ではナチスのホロコースト以上の
虐殺や人権弾圧が行われており、
亡命する人民が後を絶ちません。

 2012年の沖縄統計センターの調査によると、
99%以上の沖縄県民は独立に反対
しています。
沖縄県民はこれからも中国のような国に吸収されることを、
断固として拒絶し、「琉球独立」についてはっきりと
「NO!」の意志を示さねばなりません。

そうしなければ、とんでもない未来が待っているのです。

ゆんたくシーサーより抜粋

予言映画「ファイナルジャッジメント」
      「神秘の法」
そのままですね・・・・・・・・・・・・
関連記事
スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。