okinawaは日本国です 信じる者は救われる(^o^)丿 

稀有な時代に生まれて・・・・・・・・

今日は主人と夜に散歩に出かけた
帰り道、なんだか、汗臭いような、洗濯物の生乾きのような
何とも言えない強烈なにおいがしてきた
私「なんか臭いんだけど・・・・・」
主人「何も考えるな!息を吐け!」というのです。
私は(何言ってるんだろう?また、悪霊か何か?)
と思いつつ、言われたとおりに
息は吐きながら歩いた
主人が言うには、悪霊には匂いがあって
とにかく臭い、魚の腐ったような何とも言えないような
においがするような時もあるというのだ
考えてみると
近くに腐ったようなものが無いにもかかわらず
魚が腐ったような、何とも言えない臭いにおいが立ち込めているときがあった
そのときが悪霊が来ているということらしい
そんなことは知らないで、なんか臭いんだけど・・・・・・・・・・?
で終わらせている浅はかな自分に恐ろしさを覚えました
知らないということは恐いことですね~
もしかしたら、そのときに憑依されるかもしれないのに・・・・・
よく波長同通と言いますが縁を持ったら憑依されますからね~
気を付けないと・・・・・・・・・・・・

なんか、さっきから、マイナスの思いばかり湧いてくるなー
と思った時は「あ、悪霊が来ている」ということで
そのときに「私から離れなさい!主エル・カンターレを呼びますよ
それでもいいですか!」というとすぐ外れるのです
エル・カンターレファイトするほどのことはありません
たぶん、エル・カンターレという名は地獄界でも有名なのでしょうか?
恐れていることだけは確かです
その名を出すだけで悪霊は外れるんですから
不思議といえば不思議です
主エル・カンターレという名はあの世の住人ならだれでも知っている
逆らえない存在であり、偉大な存在であるということが
認識されているのでしょうか?
ほんと不思議なくらい よく効きます
あとでちゃんと感謝しますけどね(*^_^*)
主エル・カンターレの偉大さを感じずにはいられませんね

主エル・カンターレという存在は
私たちが何万回も転生する間に一度でも遭えるかどうかの存在だそうです
こんなすごい時代に自分は生を受けたんだなぁと
感慨深い思いが湧いてきます
今世、せっかくこの貴重な時代に生まれているのだから
無駄にはしたくないですね

道端の名もない花
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