okinawaは日本国です 信じる者は救われる(^o^)丿 

ひとり言  【宇宙の法則】

小さな宇宙人アミ を再び読み返しています

この中に書いてあることは
大川総裁がおっしゃっていることとよく似ています

昔、大川総裁は
「地球に住んでいる人間がマイナスの波長、悪い波長を出すことをやめ
すべの人が与える愛に生きれば、悪い宇宙人は地球に入ってこれないのです」
「それが実現したら、この地球はユートピアになるのです」と
訴えていた時期がありました
しかし、人びとの心はなかなか変わりません
与えたら損をすると思っているのでしょうか
【与える愛は】そう簡単には育ちません

何かあれば人を責め 責任転嫁し
お金のために簡単に人を殺し
物欲のために躍起になる・・・・・・
どこに与える愛があるのでしょうか
悲しくなりますね

[人生は一冊の問題集である] と教えていただいています

困難苦難があるからこそ 魂が成長するのです
苦しい経験をしたら 苦しんでいる人の気持ちが理解できます
悲しい思いをしたら 悲しんでいる人の気持ちが理解できます

そのときに不幸なのは自分だけなんだと恨みに思うのと
こんな思いをしたのは自分だけでたくさんだ
他の人を助けていこうと思うのと
どちらが魂的に成長すると思いますか?

小さな宇宙人アミは
「地球は数百万年前は別の法が支配していた。
すべてが凶暴で攻撃的で、みな、鋭い爪や牙や猛毒を持っていた。
現在ではもっと進化した段階に達したおかげで、その時よりはいくらか
豊かな愛が育ってきている。
でも、まだまだ、文明社会と呼ぶわけにはいかない。
まだかなりの残忍さが存在しているからね。」
 そう言うと、アミはスクリーンの波長を合わせた。
すぐ戦争の場面が映し出された。
近くに子供や老人も住んでいる建物めがけて、
兵士が戦車からロケット弾を発射している。

「これは、地球のある国で、今、実際に起こっていることだけど、
我々は何もできない。
それぞれの惑星(ほし)や国や人間の進歩に関しては、
誰も干渉すべきではないんだ。
結局、みな、修行期間中なんだ。
ぼくもかつては残酷な野獣だった。
そして別の野獣にズタズタにされ殺されたんだ。
また、野蛮な段階の人間だった時もあった。
人を殺し、自分もまた殺された。とても残酷な体験をしてきたんだ。
何度も何度も死んで、少しずつ宇宙の基本法則にそった
生き方を学んでいった。

「小さな宇宙人アミ」より抜粋


人間は地球で魂修行しているのです
幸福の科学でも同じことを言ってますね
最初から、地球人として生まれた人もいるらしいですが
宇宙から、勉強するために人間の体に宿る宇宙人もいるそうです
中には「私、あなた食べましたよ。美味しかったです」
なんていう衝撃的なリーディングもありました。
(幸福の科学、宇宙人リーディングより)

地球は戦争がなくならない
民族間の争い
宗教間の争い
国家間の争い
大川総裁は地球をひとつにまとめるという
大きな使命があるそうです

近年、世界的規模で天変地異や自然災害などが
だんだんと悪化しているのは
人びとの心が変わらないからです

みなさんの心が変わらない限り
あの、ムー大陸やアトランティス大陸など
一夜にして海没した大陸のように、
また、ゼロからやり直しになるということですね

アミの言葉で興味深かったのは
愛の度数の高い人
700度以上の人間は円盤で救うのだそうです
今現在の地球人の愛の平均度数は550度くらいだそうです
(愛の度数→けだものに近いか、天使に近いか)

どうやったら愛の度数を上げられるか?
【人のために無償で尽くすことができる】ということが
愛の度数を上げることになるらしいです
他人(ひと)のために命をなげうって働く人は貴重だとのこと
度数が高いそうです
幸福の科学でも 与える愛に代償を求めてはいけない
求めたらその愛はゼロになります
かえってマイナスになります
と教わっています

魂修行のために転生輪廻があると
生まれたからにはいろんな経験を積んで学んで
あの世に持って還らないといけないのです
それが自分の宝になるのです
魂の成長に必要なものなのです

大川総裁は「本当は私は人間の形をしていません
光のエネルギー体です」
「今回、人間として生まれたので人間の形をとっていますが
じっさいは光のエネルギーなのです」
とおっしゃっていたことがありました

これからは宇宙時代になります。
大川総裁は地球の人間が宇宙の一員となるためには
あの世を信じ(肉体は借り物、魂が自分自身) 
神を信じ 愛深き人にならねばならないと
教えてくださってます

これから どんな宇宙人が現れ
どんな天地が引っくり返るようなことが起きるのか
興味津々です



前に、うちのベランダから
7色に光るイルミネーションのようなUFOをみたのは
アミに言わせると、私に見せる必要があったということ??

いったいなんだったのでしょうかね?
この世では見たこともないような輝きで
キラキラしながら回転していて
とてもキレイでした
明るさの度合いは 街灯など比較にならないくらいでした

アミは
「都市形態は(都会)人が多すぎてストレスがたまって人びとは苦しみ
人びとにも惑星(ほし)にも悪影響を与える
惑星(ほし)も進化の異なったひとつの生命体でみんな、依存していて
お互いに関係しあっている。地球の起こすことは、そこに住んでいる人々に影響を与えるし、
反対に人々のすることが地球に影響を与える」
「未来の進歩した社会は〝農園〟のような生活」だといっています

大川総裁も「天国というところは大自然の景色です
ビルなど建っていません。反対に地獄はビルなどが立ち並んでいて
都会そのものです。」と。。。。。。


私も大草原の小さな家ではないですが
自然が多い 緑豊かなところで暮らすというのに憧れています
3次元的には夢で終わりそうですが~

愛深き人になりたいですね

パキラ
関連記事
スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。