okinawaは日本国です 信じる者は救われる(^o^)丿 

「新たなる終末」へのカウントダウン

黙示録のヨハネ&モーゼの予言「人類に未来はあるのか」より


世界崩壊の具体的なシナリオとは

アメリカが倒れ、イスラム教と唯物論との決戦が始まる


司会 

ヨハネ様、私のほうから質問させていただきたいと思います。
 先ほど、「今後のシナリオについて聴きたいか」という
お言葉をいただきましたが、もしよろしければ、
今後、日本や世界が崩壊していく未来について、
ある程度、具体的にお教えいただければ幸いでございます。


黙示録のヨハネ

中略)
 まあ、おそらく、キーになるのは中国とアメリカであることは
間違いがないであろうけれども、
アメリカという巨象が倒れる瞬間を、まもなく見ることになるだろう。
あなた方を護ってくれていると思っていた巨象が、まもなく倒れて、
地響きが地球上に響き渡るだろう。

 巨象は、強いときには、あらゆる猛獣から、
あなた方を護ってくれるように見えたであろう。
しかし、大地に倒れ、横たわり、虫の息になった巨象が、
あなた方を護ってくれることはないであろう。

 そして、次なる猛獣が現れるであろう。
(中国のことを言っていると思われる)
その猛獣は復讐心を心の内に抱いている。
「かつて自分たちがされた」と思っていること、
そう信じていることと同じだけの苦しみを、
あなた方に味わわせようとするであろう。

 そして、それを押しとどめる力は、
もはや地上には存在しないであろう。
 あなたがたは、最後の戦い、ほんとうの最後の戦いを、
去年(2009年)挑み、敗れた。
これで、日本の運命は決まった。 

 残念ではあるけれども、「この国を、どう解体し、どう滅ぼすか」は、
次なる猛獣の自由となるであろう。
あなた方の戦いは虚しく終わり、全体主義が再びアジアに広がってきて、
アジアの国は食い尽くされることになるであろう。

 しかし、その猛獣もまた、近い将来、先ほどの巨象に続いて倒れるであろう。
その原因は複数あるであろう。
政治的に、経済的に、そして、病気の面において(エボラ出血熱?)
大いなる災いが降りかかるであろう。
さらに、天変地異が、それに加わるであろう。

 その間、その猛獣と隣の大国との間に、大いなる不幸な争いが起きて、
死闘を繰り返すことになるであろう。
 だから、サバイバルゲームなのだ。その猛獣が野望を果たすことができれば、
アメリカを沈め、アジアやアフリカは、その支配下に置かれることになるであろうが、
アジア・アフリカに広がりたるイスラム教と、その唯物論との決戦が、
やがて始まるであろう。
 これは、もはや、正義の大国がなくなったあとであるので、
まったく倫理なき戦いとなるであろう。



こうして、人類は、10億人へと向かって人口を減らしていくことになるであろう。
ヨーロッパは、その力を失っていくであろう。
人類は、再び原始の時代に戻るかどうかの危機を迎えるであろう。

 そのときに、天よりの死者が、多数、姿を現すであろう。
人々は、、それを神だと思って受け入れるであろう。
しかし、残念ながら、また、その中に、人類を不幸にするものが入ってくるであろう。

 あなた方の救いは遠のいたと思われる。




三つのターニング・ポイントには何が起きるのか


司会

 先ほどお話を賜りました、2012年、2020年、2037年の
ターニング・ポイントには何が起こるのでしょうか。
それをお聴かせ願えれば幸いです。


黙示録のヨハネ

 2012年は、日本が植民地になるかどうかが決まる年だ。
まず、そういうことが言えるだろう。
(中国寄りの政権である民主党が負け、自民党に代わったので、免れたようだ)

2020年は、日本という国が滅びるかどうかが決まる年だ。

2030年は、人類が滅びるかどうかが決まる年だ。
(大川総裁は心の発展がなく、科学文明だけ発展している現代は砂上の楼閣だと
警告している。小さな宇宙人のアミも今の地球は、心の愛の度数が進歩しないで
科学だけ発展している。いま、地球はとても危険な状態にある。かならず、愛と科学は
バランスが取れてないといけない。バランスが取れていない文明は、いままで、
何百万と滅びてきている。かならず、そういう文明は自分たちで滅びに至ることになると言っている。)



司会

 具体的には、どのようなことが起こると予想されるのでしょうか。
核戦争などによって、人類自身の手で地球を滅ぼしていくのでしょうか。
あるいは、フォトンベルトの接近や地軸の移動など、
天変地異によるのでしょうか。
2037年の人類滅亡の可能性は、どのようなかたちで起こるのでしょうか。



黙示録のヨハネ

 まあ、滅亡する人は知らない方がよろしい。

中略)
イエスは、2千年前に、ゴルゴダの丘で十字架にかかって、
この世的には滅び、その40年後、今度は、イスラエル王国が滅びて、
地上から姿を消した。
 だから、価値観から見れば、本来の神の意図に反して、
正反対のことが起きたであろう。

 しかし、やがて、それが「救世主伝説」となって、
滅びが今度は復活へと変わっていったであろう。

 あなた方の主がイエスを超えるものであるならば、
その滅びが次は「宇宙の伝説」へ変わるのだ。
「地球レベルではない、大きな伝説として、その滅びの物語が
語り伝えられるようになる」ということだ。

 その物語を学ぶのは、あなた方地球人ではなくて、
新しく地球人になった者たちであるだろう。


 それがエル・カンターレの〝正体〟だ。





2010年9月3日

黙示録のヨハネの霊示より




身の毛もよだつようなことが書かれています。
予言はあくまでも予言なので
人類が心を変えれば この予言は変わっていくということです。
しかし、
ここんところの、異常気象を見た限りでは
人間の心(愛)のレベルは低次元なんでしょうね~~
この予言通りになっていくのでしょうか・・・
絶対に阻止したいですね
関連記事
スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。