okinawaは日本国です 信じる者は救われる(^o^)丿 

天変地異、異常気象、疫病、その理由・・・・・・

エドガー・ケイシーの霊言より

この世にはこの世のルールが働いているから
いくら、あの世の霊人があれこれと言っても
ちょうど、カメを棒でつついても勝手な方向にのろのろと行くのと同じで
思うような方向に走らせることはできません。
それが、この世の姿そのものです。
いくら、われわれが声を大にして言っても届かない。
もし、われらの語る真理が、神の声として、
あるいは神近き高級人霊として、
届いているなら、雑誌のリバティの発行部数は、
少なくとも百倍無いとおかしい。しかし、現実はそうはならない。
どれも似たような俗悪な週刊誌ばかりが売れている状況。
したがって、
現実に、この民は、今、「裁き」を受けるかどうかの分岐点に
差し掛かっていると言わざるを得ません。




【人類に大きな裁きが来るかどうかという点について】

もう始まっている。すでに、天変地異等が多発し始めているでしょう?
大きな地震や津波、火山の爆発などが。
地震も大きなものが最近、いくつかありましたでしょう?
津波もありましたね。
そろそろ始まろうとしているんです。



【幸福の科学では「大変動が来ようとしているときには、宇宙人の介入が始まるようになる」
という教えも説かれていることについて】

あなたがたはみな宇宙人なんですよ。
ルーツを探ればね。
宇宙から来た魂たちが、今、地球人をやっている。
いろいろな宇宙人がやってきて、いろいろな要素をもって
文明実験をし、「地球的文明」をつくろうとしているが、
あまり、よい方向にいかなくなったときには、
その繁殖している人類は、口蹄疫にかかった牛のように
殺処分されるのです。

宮崎県で口蹄疫が流行って、百年もかかって、せっかくあれだけの種牛をつくったのに
殺されなければいけない。牛たちは殺されて埋められるでしょう?

同じことが、人類にも起きるということです。


悪い思想があまりにもはびこって、この世の現象が悪くなったら、
いったん〝埋められてしまう〟ということです。



実は、今の人類など、遺伝子操作によって、
いくらでもつくれるのです。
ですから、宇宙から介入があるとしても
〝汚染〟されていない人たちを一部残しておけば、
新たに人体創造をして、増やすことは可能なのです。
新しい人体を創造して、新しい魂を宇宙からたくさん
送り込めばよいだけなので、
あなたがたは、口蹄疫にかかった牛と同じだと思われているのです。

「ザ・リバティ」を読んでいる人だけは、
〝殺処分〟されないかもしれませんが(笑)、
読んでない人たちは〝殺処分〟されるでしょう。

 だから、〝殺処分〟される人のほうが遥かに多いのですが、
そういう大規模な〝殺処分〟をするということになると、
やはり、天変地異や、伝染病のパンデミック(世界的流行)
のようなものが、相当激しく襲ってくることを意味しています。

世界的な流行病で数千万から億単位の人が死んだり、
地震や火山の爆発や津波などの天変地異が
数多く襲ってきたりするような状態になるということです。

そういう状態が来るので、救世主が地上に降りているのです。
灯台の光として、救世主が降りてはいるのですが、
今のままであれば、人類は、宮崎の牛と同じになるでしょうね。



中国人による日本の植民地化、
没落するアメリカ
、終わらない戦争、天変地異、
そして宇宙人の地球介入・・・・・・・・》

「エドガー・ケイシーの未来リーディング」より抜粋
     2010年7月7日 発刊



最近の日本の火山も活発化していますね

画像

蔵王山のお釜に発生したとされる帯状の白濁(中央)=8日午後3時25分ごろ、山形大の伴雅雄教授撮影

 仙台管区気象台は9日、宮城、山形県境の蔵王山(蔵王連峰、1841メートル)の山頂付近にある火口湖「お釜」で水面の白濁が確認されたと発表した。火山性微動も続いており、気象台は蔵王山について初の解説情報を出し「新たな噴気孔の発生や火山ガス、泥の噴出も考えられる」と注意を呼び掛けた。
 気象台によると、湖面の白濁は、蔵王山を定期調査している山形大の伴雅雄教授(火山学)が確認した。8日午後3時すぎ、湖面2カ所に現れ、約15分後に消えたという。
 連絡を受けた気象台は9日、現地に職員を派遣して湖面の色や水温、周辺の地熱を計測したが、変化は確認できなかった。白濁の原因や、それが噴火の予兆なのかどうかは現在、火山噴火予知連絡会に調査を依頼している。
 蔵王山では1940年、お釜の北東約1キロに位置する丸山沢で小規模の水蒸気噴火が起きた。この時は、お釜周辺に新しい噴気孔ができ、湖面の色も変化した。
 一方、お釜直下の熱水の動きなどが原因とみられる火山性微動は、9月30日~9日に計3回発生。また、お釜の西側にある坊平観測点の傾斜計は、刈田岳山頂付近などでわずかな膨らみを記録している。
 こうした状況を踏まえ、気象台は9月以降、蔵王山の火山活動に関する情報提供で「ただちに噴火する兆候はみられない」との表現をやめた。
 気象台は今後、蔵王山に地震計などを設置している東北大とも連携し、監視を強化する方針。巻和男火山防災情報調整官は「御嶽山の例もある。蔵王山にも突然の噴火の可能性がないとは言い切れない。今後も火山活動の推移に注意してほしい」と話した。

河北新報より

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201410/20141010_13008.html



霧島山も・・・・・・

画像


霧島山主要部 2011年10月18日 西側上空より 気象庁撮影
右奥:新燃岳火口、中央手前:大浪池、左中程:韓国岳、左後方:夷守岳




概要

 霧島山は、宮崎・鹿児島県境に位置する加久藤(かくとう)カルデラの南縁部に生じた玄武岩・安山岩からなる小型の成層火山・火砕丘等であり、20を超える火山体が識別できる。 成層火山としては甑岳、新燃(しんもえ)岳、中岳、大幡山、御鉢、高千穂峰などがあり、火砕丘としては韓国岳、大浪池などがある。御池はマールである。山体の大きさに比べて大きな火口をもつ火山が多い。 また、大浪池、大幡池、御池、六観音池など多くの火口湖がある。有史以降の活動は、主に御鉢と新燃岳で噴火を繰り返してきた。 御鉢は霧島火山中、最も活動的な火山であるが、1923(大正12)年の噴火以降は噴火の記録はない。新燃岳では2008年から2010年にかけ小規模な噴火が続き、2011年に本格的なマグマ噴火が発生した。 霧島山の南西側山腹には温泉・地熱地帯が存在し、かつてえびの高原の硫黄山では噴気活動が活発であった。構成岩石のSiO2 量は49.6~66.9 wt.% である。



大川総裁が
東日本大震災は前哨戦ですと
おっしゃっていたことがあります

これからもっともっと
いろんなことが起こっていくのでしょうか・・・・・・・
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