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人類を待ち構える現実の未来  エドガー・ケイシー

今、地球人の手による「地球人類救済の最後の戦い」をやっている所ですが、
先ほど、怖い未来の話もしましたけれども、
次は、宇宙人が介入してきます。
宇宙人が、地球人に、「正義とは何か」「真理とは何か」
ということを教えてくれます。
地球人が、地球人に対して説教をしても、
地球人は言うことを聞かないので、宇宙人が介入してきます。
 そういう悪質な人類は、宮崎の牛のように埋められます。
そして、新しい人類が創造されるはずです。

 今は、遺伝子操作で、人類をいくらでも増やすことができます。
彼らは、そういう技術を持っているし、すでに、だいぶ前から、
宇宙人と地球人の混成種の製造についての研究は、
ずいぶんなされているのです。
あとは、その時期が来たら、解き放つのみです。

今のままの地球人では、もう駄目なので、
宇宙人との混合体としての「新しい人体」の
創造まで視野に入っているのです。

今は、地球がどうなるかを見ている最後の段階です。
救世主の仕事を、宇宙から見届けている所です。
そして、救世主が「事、成就できず」ということであれば、
宇宙人が介入してきて、「地球再生」が始まります。



【四百年後にイエス・キリストが再誕されるということなどについて】


そんな予言は、全部はずれます。
今幸福の科学の言っている「ゴールデン・エイジ」が開かれなかった場合には、
それ以後の予言は、全部はずれます。
まったく無視してください。
その筋書きは、全部はずれます。

 宇宙からの介入によって、もう一度、創世記が始まります。
そういうことは過去、何度も起きていることであり、
別に不思議なことではないのです。
 過去に、何度も創世記は起き、何度も、新しい人種がつくられ、
ラムディア種、ムー種など、いろいろな時代の人類があったのです。
あなたがたは、今では想像もできないでしょう。

 例えば、身長が3メートルもある人類、
5メートルもある人類。手が4本もある人類など、
想像がつかないでしょう。
目が3個ある人類も、想像がつかないでしょう。

 そうした人類が、過去には、実際に生きていたんです。
しかし、今は生きていません。
滅びたのです。

 
「そのようなことが、また起きる」ということです。
そして、今の文明は人類の記憶からは消えていきます
この地球は、地球人だけのものではないのです。
地球というのは「宇宙の実験場」なのです。。

 ですから、「どういう文明をつくるか」「その文明が成功するかどうか」
という、その帰趨を見て、もし駄目であれば、
新しい文明を再スタートさせる時が来るということですね。




「今、中国は、『周りの国を植民地にしよう』と考えている」と申しましたけれども、
そういうことを考えている中国の上空には、
「地球を植民地化しよう」と思って、
地上を見ている者もいるということですね。
 科学技術の文明差は、もう、百年から千年は開いていますから、
そのくらい簡単なことですし、地球人がルールを破ったときには介入が可能になるので、
今、「地球人が、ルールを破るかどうか」を見ているところですね。

 「人類は、もうすぐルールを破るのでないか」と見て、
彼らは、もう準備を始めております。


今の人類は、宇宙を進出の土俵として考えられる時代に入っておりますので、
昔とは文明のレベルが違います。
昔は、彼らも手加減をしておりましたが、今は、もう、「手加減しないレベル」に
入ろうとしているということですね。

 今の地球は、国にたとえて言えば、
「国連に加盟することがまだ認められていないレベル」にあります。
それが、この地球という星の現在のあり方です。
 宇宙における〝国連〟には、まだ加盟できないレベルであり、
「一度、地球のあり方を軌道修正しなければ、宇宙の仲間に入れてもらえない」
という段階にあるわけですね。

 宇宙の仲間に入る前に、一度、
大きな反省期を経る必要があると思われるのです。




はっきり申し上げますと、キリスト教国においても、
表面上はともかく、本当の意味では、
もう、キリストの教えを信じていないと思うのです。
 そして、言いにくいことですが、生前、私が予言したように、
アメリカ合衆国にも、これから大変な危機がやってきます。
 要するに、国そのものが、地上的な意味において、
現在の形態をとどめないようなかたちに変化していく時代が
近づいております。

 現実には、「米国、必ずしも善ならず」というところがあります。
アメリカが神の国として君臨しているうちはよいのですが、
「神への信仰が形骸化し、神をお飾りに使って、人間的な野望の国として、
さまざまな悪事をなした」と判定されたならば、
アメリカは国力を削がれるような姿へと変貌していくだろうと推定されます。

 それは、さまざまな大陸的陥没が起きるなど、
アメリカを弱小化していく力が働くということです。



何度も例に出して申し訳ありませんが、
宮崎県の畜産農家にとっては、大事にしていた牛を皆殺しにするのは、
もう、天変地異にも相当するような驚天動地のことなんですよ。
宮崎県の一番の売り物であり、宝である物を、
皆殺しにして埋めるなどということは、
もう涙も涸れて、死んでしまいたいぐらいのことなんですよ。
 しかし、他の県に住んでいる人から見れば、
自分たちの県に病気が広がっては困るので、
「処分するのは当然でしょう」と、理性的な判断が働きます。

 あなた方は、今、そういう牛と同じ立場にあるということです。
 今、地球そのものが、宮崎県で口蹄疫が広がっているような状況にあるのです。
この状態で、人口が百億人に増え、肉体の中に宿った魂が、
みな同じよううな〝病気〟にかかるのであれば、それを許すことはできないのです。
 やはり、〝病気に感染した牛〟は、消し去らなければいけなくなってくるんですね。

 まあ、牛たちを殺すのは、非情かもしれないけれども、
現実にはやらざるをえないでしょう?




日本人が、ちゃんと神仏を信じ、あの世、霊界を信じ、
「仏法真理を学ぶことが、人間としての基本である」
ということを知り、
「仏法真理の具体的な展開として、学校教育やさまざまな職業があるのだ」
ということに気づけば、いちおう、それで、仕事としては終わりです。

 ただ、私が今、一分以内で述べた、この単純なことを、
日本国中に知らしめ、納得させることができないのです。
それができないのです。

 彼らは、「自分たちの考えは当然だ」と思っているけれども、
われらの目から見れば、「病気が広がっている」ということなのです。
魂が病んでいるのです。

 地上に生まれて肉体に宿ることによって、
魂がみな病んでいくのです。
パンデミックのように、魂を病む人が広がっているのです。
 だから、それを治さなければいけません。
ワクチンなどで治せるのなら結構ですが、
治せない段階になったら、「滅びが来る」ということになります。





「エドガー・ケイシーの未来リーディング」より抜粋
  2010年6月1日 収録



アミ小さな宇宙人も同じことを言っていましたね
神は存在する
神=愛

今、人類はとても危険なところに来ている
今まで何度も何度も滅亡を繰り返してきた
また同じことが起ころうとしている

心にある【愛】を発達させなければ
また滅亡する
愛の発達を邪魔しているのは
人間の心の奥にある 【エゴ】
それが愛の発達を邪魔している
だから、その【エゴ】をなくしていかないといけないと・・・・・・・




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