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辺野古移設 地元は受け入れ容認

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今日はこんなビラ

 世界一危険と言われる普天間基地周辺には、
地元宜野湾市をはじめ近隣市町村を含めると約30万人の県民が生活しています。
沖縄県知事は、この問題を解決する義務が課されています。

 なかいま弘多知事は、このたびの選挙における公約の一つとして、
世界一危険と言われている普天間基地の危険性を除去し、
普天間基地の代替施設を名護市辺野古のキャンプシュワーブ地先に移設
することを掲げています。
 
 辺野古の区の所在する名護市の東側の13区のうち8区受け入れを表明し、
とくに地元の久辺3区(辺野古、久志、豊原)は条件付きで賛成しています。
その他、3区が受け入れを拒否、2区態度保留となっています。

 受け入れを表明している8区住民の方々の心情が苦渋の選択であったことは
察するに余ります。また、辺野古への移設を容認するなかいま弘多知事の決断も
苦渋の選択であります。

 県内のマスコミ報道では、県民の8割が反対と報道しておりますが、
それは回収率15%のアンケート結果であります。
地元の意向はほとんどマスコミを通して県民に知らされることはありません。
地元の意向(13区中8区が受け入れ容認)は
物事を進める上で最も重要な民意です。
地元には相当な負担をおかけすることになりますが、もう普天間問題は先送りしないで解決しましょう。




マスコミが真実を報道しないのは確かですねー
普天間を移転させれば、世界一危険な基地は無くなるのですから・・・・
その方がいいと思いますけどねー

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