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沖縄を「中国領」にする

米軍を撤退させ
沖縄を「中国領」にする


翁長雄志知事
驚きの本音



翁長雄志(おながたけし)・沖縄県知事が、
普天間にある米軍基地を辺野古へ移設する計画を
阻止しようとしています。
 菅義偉(すがよしひで)官房長官との会談は平行線に終わり、
翁長氏は「辺野古の新基地は絶対に建設することができないと
確信している」と述べました。
 翁長氏は今後、米軍基地をどうするつもりなのでしょうか。
大川隆法・幸福の科学総裁は7日、同氏の潜在意識(本音)である
「守護霊」を招霊。
沖縄県や日本に対する驚くべき考え方が明らかになりました。



「沖縄は中国軍が"守って"くれる」

 翁長氏の守護霊は
「米軍はぜんぶ引き上げたらいい」
「自衛隊も来なくていい」
と主張。
その背景には「先の大戦で沖縄が米軍に攻められ、
日本防衛の捨石にされた」という怨恨があるようです。
 では誰が沖縄を守るのでしょう。
守護霊は「中国軍が守ってくれる」と述べ、
さらに、
「米軍さえ引き揚げさせたら、中国資本がバンバン進出して、
観光産業その他、工場もできたり、雇用も生んだり、
中国の人も移民してきて労力になる」
と発言。
「沖縄の中国領化」という、
驚くべき構想が明らかになりました。

中国とつながる翁長知事
沖縄が欲しい中国


 こうした本音を裏付けるように、翁長氏が中国と深いつながりを
持っているという事実があります。同氏は那覇市長時代、
何度も中国を訪れ、2005年には、
習近平国家主席がトップを務めた福建省福州市から
「名誉市民」の称号を受けています。
 一方、中国では「沖縄は中国の領土だった」
という主張が増え始めています。
中国は、アジアの軍事的要衝である沖縄に
基地を置くことで、軍事拡張の足掛かりにしようとしているのです。
 中国国営の新華社通信は、翁長氏が昨年の知事選で
勝利したことを速報で伝え、国営テレビも特集番組を組むなど、
積極的に報道しました。
 中国にとって、翁長氏が知事に就任して基地移設に反対し、
米軍を撤退させようとしていることは、
沖縄領有化に向け、願ってもないチャンスと言えます。

中国領になれば
多大な犠牲が生まれる


  では、もし沖縄が中国に支配下に入れば、
どうなるのでしょうか?
 1965年に中国に編入されたチベットが前例となります。
中国は最初、「自治を保障する」などと言い、
チベットに近づきました。
しかし、すぐに手のひらを返し、武力制圧に伴い20万人以上を虐殺。
チベット人は常に監視され、母国語の使用禁止、
漢民族と無理やり結婚させられるなど、
今も人権弾圧に苦しんでいます。
 米軍撤退は、沖縄の自由を奪い、
最悪の不幸を招きかねないのです。

辺野古移設を
円滑に行うべき


 今考えるべきことは、
沖縄の未来をいかに幸福なものにしていくかです。
中国の動きや実態を冷静に見れば、
沖縄に米軍基地があることは、日本全体のみならず、
沖縄の安全のために大事なことなのです。
 霊言を終え、大川総裁は、
「自由を奪われるということが
どれほど大変なことかということを
知らなければいけない。
自由のコストは高い」
と、
自由の創設の意義を語りました。
 沖縄を再び苦しみの地にしないよう、
翁長雄志知事には辺野古への米軍基地移設を
円滑に進めていただきたいと願います。


沖縄の論理は正しいのか?

近いうちに緊急出版します。
是非お読みください。
仰天の内容です。

いつもご訪問ありがとうございます


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