okinawaは日本国です 信じる者は救われる(^o^)丿 

中国に甘い幻想を抱く知識人や財界人は現実直視を・・・

ZAKZAKより

1月26日、インドの共和国記念日
オバマ、モディ両氏は記念日の前日、約1時間半の首脳会談を行った。

 インドの関係者によると、2人は冒頭、中国問題について集中的に協議した。まず、中国が近年、海軍力を過剰に強化し、太平洋や東・南シナ海、インド洋などに挑発的に進出している脅威について確認。そのうえで、米国とインド、日本、オーストラリアが連携して、中国を牽制し、アジアの平和と安全を守ることで一致したという。

 両首脳は「中国に対する認識があまりにも近いので驚いた」(関係者)という。そして、安倍晋三首相率いる日本の重要性も語り合ったとされる。ちなみに昨年、共和国記念日に招待されたのは安倍首相である。


中略


安倍首相は現在、日本が戦後一貫して歩んできた平和路線を継承しながら、「地球儀を俯瞰する外交」や「積極的平和主義」を掲げて、アジアの平和と安全のために、日本のできる限りの役割を果たそうとしている。日本の抑止力強化のため、安全保障法制の整備も進めている。

 中国はこれに対し、日本のアジアと世界における影響力や発言力の増大、国際的地位の向上などを、いちいち妨害している。在米中国人や韓国人を動員して、事実と異なる歴史問題で日本を攻撃しているのも、こうした一環といえる。中国人の言動には、必ず周到に計画された「裏の目的」があることに、日本人はもっと気づくべきだ。

 日本人の財界人やジャーナリスト、学者の中には、中華人民共和国が過去に何をし、現在、何をしているかを客観的に見ようとせず、甘い幻想を抱いている人々がいる。現実を直視してほしい。「中国の友人」を自負するのであれば、中国が謙虚に反省して、覇権主義を断念するよう要求すべきだ。中国が、国際法と秩序を尊重し、国際平和に貢献するよう、強く求めるべきである



 ■ペマ・ギャルポ 国際政治学者。1953年、チベット生まれ。78年、上智大学国際学部大学院中退。80年、ダライ・ラマ法王アジア・太平洋地区担当初代代表。97年、拓殖大学海外事情研究所客員教授。2001年、チベット仏教ニンマ派総宗門顧問。05年、桐蔭横浜大学大学院法学研究科教授。著書に『中国が隠し続けるチベットの真実』(扶桑社新書)、『最終目標は天皇の処刑 中国「日本解放工作」の恐るべき全貌』(飛鳥新社)など。

沖縄の海

沖縄の知識人、財界人の方々もよく考えてほしいと思います。
沖縄は新疆ウィグル地区、チベットのように自由も何もない
抑圧された状態になりますよ。
目を覚ましてください。

中国は沖縄が崩れたら、日本本島にも触手を伸ばし、
中国自治区にする計画を立てています。
沖縄で起こっていることは、対岸の火事ではありません。



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